これからのシニアライフをさらにアクティブに!
おとなのプログラミングカフェ

 おとなのプログラミングカフェ (9:30~15:30)
毎週(火、木)開催中
次回開催:
・ 11月19日(火) ミニセミナー(13:30~14:00)
シニアのインターネット活用術
・ 11月21日(木) 異文化交流体験(13:30~14:00 事前予約必要)

一般社団法人 アクティブエイジング協会では情報ポータルサイトとして、シニアが「健康」で「アクティブ」な生活をおくることを支援するビジネスや関連ニュースなどの情報を随時提供していきます。

スタッフブログ “個人旅行とパッケージツアー” (2019.10.30)
企業インタビュー  “株式会社SIM“ (2019.2)
新着情報 - ニュース等 (随時更新中)

新着情報

日本の高齢者は20年前より10歳は若返っている 75歳の知力体力は20年前の65歳並み

いまのお年寄りは、かつてのお年寄りより元気ではないだろうか。統計データ分析家の本川裕氏は「スポーツ庁や厚労省のデータを分析すると、現在の75歳は20年前の65歳と同じレベルの体力がある。また物忘れの自覚症状を訴える人も激 …

高齢者の常設売店開業 志免町シルバー人材センター 焼き芋など販売

志免町シルバー人材センターは16日、町総合福祉施設シーメイトにある「なかよしパーク」に、焼き芋などを販売する常設売店「たてこう房レガロ」を開いた。シルバー人材センターが常設売店を運営するのは、町では県内初という。・・・ …

触れ合い通じて心身健康に 八郎潟町、高齢者と高校生が交流

1人世帯や高齢者のみの世帯で暮らすお年寄りを囲み、世代を超えて触れ合う「ぬくもり交流会」が14日、秋田県八郎潟町の農村環境改善センターで開かれた。町内の福祉関係者や金足農業高校(秋田市)の生徒らが参加し・・・ 情報源: …

地元を知り郷土愛を育む 沼田「薄根かるた」使い初大会

群馬県沼田市薄根地区の名所や旧跡、祭りなどを詠んだ「薄根地区かるた」の大会が16日、同市白岩町のふれあい福祉センターで開かれ、園児から高齢者まで38人が熱戦を繰り広げた。・・・ 情報源: 地元を知り郷土愛を育む 沼田「薄 …

健康カプセル!ゲンキの時間「~血管・脳が若返る!~油の賢い使い方」

健康ブームで、油の種類は実に豊富。しかし、使い方を間違えると、身体に悪影響を与えるのです。今回は、体調を整える、油の賢い使い方を紹介します。

シニアと若手 共に働くには 強み持ち寄り相乗効果 「初心に帰れる」「知識や技吸収」

20~30代の5人に1人はシニアと働きたくない――。シニアを苦手とする若手社員が目立つ一方、定年後も働き続けるシニアは増えている。世代を超えて協力するには何が必要なのか。シニアと若手が一緒に働き、相乗効果を生み出している …

人生に「遅い」はない 80代のプログラマー、探求なお

81歳でiPhoneのアプリを開発し「世界最高齢のプログラマー」と呼ばれた女性がいる。若宮正子さん(84)だ。「シニアにこそ情報技術(IT)を使ってほしい」という思いから、国内外での講演や本の執筆など活動の幅を広げ、自ら …

2045年の東京は高齢者であふれる : 大都市こそ対策を講ずべし!

国立社会保障・人口問題研究所の推計によれば、日本の総人口は2015年からの30年間で2000万人以上減り、45年には1億0642万人になる見込みだ。特に、人口減が激しいのは都市部より地方で、15年比で20~30%の減少が …

(いちからわかる!)「フレイル」とはどういう意味じゃ?

■高齢(こうれい)になり心身が弱った状態。栄養や運動で改善できるホー先生 最近、「フレイル」という言葉を耳にするが、どんな意味じゃ?A 高齢(こうれい)になって心身の活力が落ちた状態をさす。「虚弱(きょじゃく)」を意味す …

高齢者雇用、業務委託も 起業など対象―厚労省

厚生労働省は15日、高齢者の雇用拡大で70歳までの就業に関する方針を労働政策審議会(厚労相の諮問機関)の部会に提示した。企業の新たな就業確保措置となる起業とフリーランスについて、対象者と業務委託契約を結ぶ制度を設ける必要 …

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