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アクティブシニア関連ニュース
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新着情報

「歩くベ」シニアの部に修了証 秋田市長から各チーム代表へ

秋田市民が日々の歩数を記録し健康維持を目指す「歩くべあきた」のシニアの部の修了式が14日、秋田市八橋南の市保健所で開かれた。・・・

薬膳で心と体スッキリ 香川で教室、山下れい子さん

中国の伝統的な医学に基づいて調理される薬膳料理は、心と体のバランスを整え、病気を未然に防ぐ効果が見込めるとされる。・・・

「老化細胞」除去する薬剤 動脈硬化や糖尿病改善―東大など

東京大などの研究チームは、加齢に伴い蓄積し、動脈硬化や糖尿病などさまざまな加齢関連疾患の原因となる「老化細胞」だけを除去する薬剤を発見し、マウスの実験で疾患の改善にも成功した。成果は、これらの疾患の治療や予防に役立つと期 …

年金 共働きで増やす

夫婦共働きの世帯数が専業主婦世帯を初めて上回ったのは1992年のこと。・・・

(元気にキレイに)写真俳句 「撮る×詠む」の相乗効果

自分で撮った写真と自作の俳句を組み合わせて作品にする「写真俳句」が、静かに人気を集めている。・・・

食と健康 第15回「食と高齢社会」

今世紀の半ばに日本人の40%近くが高齢者の超高齢社会が到来する。介護を必要としない「健康寿命」の延伸が重要視されている。身体機能を維持するために、運動と並んで食生活の重要性は高齢者にとり大事となる。食と骨格筋機能、運動機 …

チョイス@病気になったとき「においがわからない 気になる嗅覚障害」

においを感じられなくなったり、違うにおいに感じてしまったりする「嗅覚障害」。その原因は様々で、かぜの後遺症が原因の場合は、なじんだ匂いを意識的に繰り返し嗅ぐ「嗅覚刺激療法」により、かぜのウイルスによりダメージを受けた嗅覚 …

人生の楽園「故郷で始めた農園ライフ~さいたま市」

広告会社を早期退職し、少年期を過ごしたさいたま市の「見沼たんぼ」で新規就農した小林弘治さん(54歳)と、それを支える妻の紀子さん(50歳)の物語。弘治さんは「見沼たんぼ」に8カ所の畑を借り、東京・江東区の自宅から車で片道 …

TVシンポジウム「心不全パンデミックに備える~高齢者の心臓を守る~」

▽今後、高齢化が進むとともに、心不全の患者が爆発的に増え、やがて「心不全パンデミック」の状態に陥ると心配されている。▽「心不全」とは、「心臓が悪いために息切れやむくみが起こり、だんだん悪くなり、生命を縮める病気」と定義さ …

情報社会のユニバーサルデザイン 第15回「ユニバーサルデザインの未来」

IoTやAIが進むと、これからのまちづくり、ものづくりは劇的に変化する。CCRCなどの新たな高齢者住宅が建設され、自動運転の車が街にあふれると、まったく異なる風景になるだろう。そのときに必要なユニバーサルデザインの視点と …

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