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アクティブシニア関連ニュース
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新着情報

老後2000万円報告書「意外に知らない」続編の中身

金融庁の金融審議会が2019年6月に公表した報告書が「老後2000万円」問題として大反響を呼んだのは記憶に新しい。今夏、その「続編」となる報告書が公表された。メディアがほとんど取り上げず、話題にならなかったが、高齢化社会 …

レーサー井原慶子さん、電動カー開発 女性や高齢者向け

女性や高齢者が扱いやすく、宅配などにも使える新しい乗り物を――。国際的なカーレーサーの井原慶子さん(47)とモータースポーツのまち、三重県鈴鹿市のエンジニアが協力し、リチウム電池とモーターで動く1人乗りの「超軽量電動デジ …

高齢者のごみ出し 要支援増に危機感

高齢化が進む中、日々のごみ出しが困難な高齢者が増えている。体力の衰えや病気で集積所まで自力で運べず、家にごみがあふれて不衛生な暮らしに陥る例も。群馬県内では各戸を訪れて回収する自治体もあるが、人的、財政的な課題も抱える。・・・

“禁断の逢瀬”を15年続けた60代女性の結末は、ホテルが舞台の「シニア恋愛模様」

「月数回、利用される70代のカップルはいつも仲よく手をつないで来店していますよ」 そう話すのは東北地方のラブホテル関係者。・・・

銀行のサービス有料化が加速。“手数料貧乏”にならないための賢い選択は

買い物のついでに銀行に行ってお金を下ろし、通帳に記帳するという、これまで当たり前だった常識が大きく変わろうとしています。銀行の経営環境が悪化していることから、各行は急ピッチでネットサービスへの移行を進めており、店舗や通帳 …

高齢者もスマホで手続きを 利用方法説明の国の支援事業始まる

社会のデジタル化が今後一層進むことを見据えて、高齢者にスマートフォンによる行政手続きやネットバンキングなどの利用方法を学んでもらう国の取り組みが始まっています。・・・

「体調不良だから車に頼る」は間違い! 高齢者が安全運転するには?

75歳以上の運転者が免許更新時に受検する認知機能検査の結果、「記憶力・判断力が低くなっています」という判定結果が出る割合は、総受検者数の2~3%しかない。多発する高齢ドライバーの交通事故は、必ずしも認知機能の低下によるも …

若い世代とLINE交流/山口、高齢者が使い方を学ぶ講座

高齢者が無料通信アプリ「LINE(ライン)」の使い方を学ぶ講座が24日、山口市下小鯖の小鯖地域交流センターであった。地元の高齢者18人が高校生や大学生らと交流しながら写真の送信やグループトークなどを楽しんだ。・・・ 情報 …

島原を元気に 「笑いヨガで」健康守る 「エイジレス章」の坂本さん

年齢にとらわれず自由に生き生きと暮らす高齢者に内閣府が贈る2020年度の「エイジレス章」に、長崎県島原市上の原3丁目の坂本順子さん(73)が選ばれ、このほど市役所で伝達式があった。・・・

市営バス若松区に2新路線 高齢者買い物向け 産業医大乗り入れ増便

若松、八幡西両区を中心に市営バスを運行する北九州市交通局は26日から、若松区東部を走る「お買物バス」の運行を始める。高齢者が多い若松区の高台を走る2路線を新設する。・・・

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