ユニ・チャーム株式会社(本社:東京都港区、社長:高原 豪久)は、一人ひとりの“生活者”の心と体の健康をサポートする企業として、赤ちゃんからお年寄りまで様々な世代に向けた商品やサービスを提供しています。高齢化の進行に伴う「閉じこもり」や「認知症」といった社会問題の改善に寄与するべく、当社が2016年に考案した“目的”を持って“社会”と触れ合う『ソーシャル・ウォーキング(R)』は、これまで参加者人数延べ約300人、歩いた距離延べ600kmに上ります。その体験会を、2017年10月15日、大阪府の百舌鳥・古市古墳群にて実施いたしましたのでご報告します。

情報源: 高齢者の7割(※)が将来認知機能の低下に不安を感じている 社会参加を心がけ週に3回以上外出する、認知症予防の意識高まる~2017年10月15日(日)認知症予防ライフリー『ソーシャル・ウォーキング(R)』を大阪府 百舌鳥・古市古墳群で実施~|BIGLOBEニュース