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  • 日付別アーカイブ: 2018年1月12日

あしたも晴れ!人生レシピ「名曲“異邦人”を超えて ~音楽宣教師 久米小百合~」

久保田早紀の名で「異邦人」を大ヒットさせ、一躍スターとなった久米小百合さん(59)。短大卒業後、21歳で突然脚光を浴び、喜びよりも戸惑いの方が大きかったという。芸能界を5年で引退。自分の音楽の原点を探り、聖書の世界を歌で …

認知症と生きる 第14回「認知症と生きる(2):当事者から見る認知症-家族」

認知症の人を支える家族、介護者はどのようなことに悩み、何を考えているのかを、家族や介護者の具体的な言葉から考えていく。また、家族会などのサポートグループでの活動やその意味を考察する。 1月12日(金) 17:30~18: …

チョイス@病気になったとき「知っておきたい 不整脈」

1日に10万回も動く心臓。その動きが乱れるのが不整脈だ。ほとんどは心配のないものだが、中には心室細動のように突然死につながる危険な不整脈もある。心筋梗塞や心不全などが不整脈の背後に隠れていることも。心臓に血栓ができて脳梗 …

あしたも晴れ!人生レシピ「“二足のわらじ”で人生輝く」

人生、「一つの肩書き」で終わらせるだけではなく、もう一人の自分を楽しむこともできる。都内のタクシー運転手の男性(58)は、歌人という別の顔を持つ。日々、車内で感じた思いを歌に込め、初の歌集では新人賞などを受賞した。また、 …

先どり きょうの健康「命を守る!肺炎最新情報 かぜと区別し早期発見」

肺炎で亡くなる人は増加しており、がん、心臓病に次いで日本人の死因第3位。かぜをきっかけに起こることが多く、しかも症状がかぜと似ているため、対処が遅れることがある。高齢者は注意が必要で、特に70代後半以上の場合、元気だった …

高年齢者雇用開発コンテスト

企業が行う創意工夫の事例募集 高齢者が生涯現役で働けるような創意工夫を行う企業の事例を、厚生労働省と独立行政法人「高齢・障害・求職者雇用支援機構」が募集している。優秀事例は、平成30年度の「高年齢者雇用開発コンテスト~生 …

地域活性化へコンサル…商品やイベント相談気楽に

中津川市千旦林の発芽野菜製造販売会社「サラダコスモ」が運営する観光施設「ちこり村」支配人の宮川真一さん(42)が、地元で地域活性化に取り組む人たちを対象に、無料で相談に乗るコンサルタント活動を始めた。商品やサービスの開発 …

マミーマートの岩崎裕文社長 「店舗の魅力磨きに重点」

株高や雇用環境の改善、訪日外国人客の増加などを背景に、個人消費に明るさが見えてきた。一方でインターネット通販の台頭などに伴い、小売業を取り巻く経営環境は大きく変化している。埼玉県を地盤に約70店を展開する食品スーパー、マ …

コロナ、入浴中のぼせ防ぐ給湯機 「エコキュート」新型22種類

コロナは高効率給湯機「エコキュート」の新型機種22種類を4月から相次ぎ発売する。入浴中ののぼせなどによる事故を予防するモニター機能を追加したほか、装置の耐久性を高めた。高齢者を抱える家庭向けなどに売り込む。 新商品には「 …

地銀人材バンク、シニア人材の再就職も支援

配偶者の転勤などを理由に退職した行員を転居先の地方銀行で再雇用する地銀人材バンクをシニアの再雇用支援にも広げていく。これまでは女性行員の利用のみだったが、運営事務局は11日、初めて同制度を活用したシニア人材の再就職が決ま …

感情読み取るロボ「ユニボ」 家庭向け発売

ロボット関連スタートアップ企業のユニロボット(東京・渋谷、酒井拓社長)は、人の顔から感情を読み取り会話ができるロボット「ユニボ」の家庭向けを発売する。先行する法人向けよりサポートなどを簡素にして本体価格を2割下げた。子供 …

自動運転車、高齢者の「足」に 神戸・筑紫が丘で実証実験

高齢化が進む住民の日常生活を支えようと、神戸市北区の筑紫が丘地区で自動運転車による住民の移送サービスの実証実験が行われた。免許証を返納する高齢住民も増え、買い物や通院のための交通手段の確保は全国共通の課題だ。高齢者が街中 …

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