ノーリツ鋼機株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:西本 博嗣)のグループ子会社である株式会社日本医療データセンター(本社:東京都港区、代表取締役社長:上沢 仁、以下 JMDC)と同じくグループ会社であるNKメディコ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:富永 朋、以下 NKメディコ)は、JMDCが開発した客観的な健康度をあらわす指標である「健康年齢」をNKメディコが健康診断のオプション検査として社会医療法人かりゆし会(所在地:沖縄県中頭郡、理事長:安里 哲好)が運営するハートライフ病院予防医学センターにて2018年4月1日より沖縄県で初めて提供開始いたします。
「健康年齢」は、JMDCが全国160万人の健診データ、レセプトデータを用いて開発した統計モデルから算出される健康度をあらわす指標です。健康診断の受診者ごとに、性別、年齢、BMI、血圧をはじめとする12の検査項目の結果値から、今後1年間の医療費の期待値を予測し、その医療費が何歳相当のものであるかを「健康年齢」としてあらわします。・・・

情報源: <沖縄県初>医療ビッグデータを利用したカラダの年齢をあらわす「健康年齢(R)」をハートライフ病院予防医学センターにて提供開始|プレスリリース配信サービス【@Press:アットプレス】