これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 日付別アーカイブ: 2018年4月13日

あしたも晴れ!人生レシピ「見つけた!これが私の生きる道」

人生の後半戦で新たな生きがいを見つけた人たちを紹介する。元NHKアナウンサーの内多勝康さん(54)は、2年前、NHKを早期退職。現在は、重い病気などを抱え、日常的に医療処置が必要な子供のための施設で働いている。また、都内 …

あしたも晴れ!人生レシピ「よみがえれ!ストレッチでしなやかな体」

年齢とともに関節の動きや筋肉が硬くなると体のバランスが崩れ、腰痛や肩こりなど不調の原因になる。そこで注目されているのが、筋肉を伸ばして柔らかくするストレッチ。整形外科医でスポーツドクターの中村格子さんが、無理をしなくても …

企業年金改革 制度維持へ財政健全化

▽…企業年金は国民年金や厚生年金といった公的年金に上乗せする年金制度。企業が掛け金を運用し、働き手が決められた金額の給付を受けられる確定給付型の年金が長らく主流だった。しかし、バブル崩壊後の株式相場の低迷で年金の財政が悪 …

企業年金、3割が制度変更 人生100年時代に対応

シニア雇用の拡大に伴い、企業が年金制度の変更に動き出した。年金の支給を開始する年齢を引き上げるほか、受け取り方を柔軟にするなど、「人生100年時代」を前提にしたライフスタイルの多様化に合わせる。日本経済新聞が調査したとこ …

児童公園からにぎわい再生、水戸で住民らがイベント

街にかつてのにぎわいを取り戻したい――。そんな思いからこのほど、水戸市の中心飲食街、大工町に近い児童公園で地元住民らによる交流イベントが開かれた。少子高齢化の進行に加え、地域社会のつながりが希薄になりつつあるなか、児童公 …

医療現場、助っ人にシニア 慢性的人材不足 対策急ぐ 県看護師復帰を後押し

長野県内で医療分野のシニア人材活用を後押しする取り組みが広がっている。県は今秋をめどに、退職した看護師の再就職支援を始める。農協系の病院を運営するJA長野厚生連は4月から、所属する医師の定年を65歳から67歳に延長した。 …

トンチン型年金ファンド

平均余命の延びは、皮肉なことに長生きリスクなどにつながる。退職後いかに資金を枯渇させず生涯にわたり運用しながら一定金額を引き出していくかは重要な課題だ。 その解決策の一つが海外の文献で紹介されたトンチン型年金ファンドであ …

定年後のスタートも

iPhone向けのゲームアプリ「hinadan」の制作者で、昨年6月、82歳で米アップルの世界開発者会議「WWDC2017」に特別招待された若宮正子さんが本格的にパソコンに向かい始めたのは定年後。プログラミングは80歳か …

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.