これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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  • 日付別アーカイブ: 2018年9月20日

老後も働けば暮らしは安定 月8万円稼ぎ、蓄え温存

最近では多くの人が60歳の定年後も会社の再雇用制度を利用して65歳まで働くようになりました。私は65歳といわず、体が元気なうちは働き続ける方がいいと思います。その理由は、働く期間が長ければ長いほど、貯蓄や退職金の取り崩し …

住民の医療・介護情報、地域施設が共有 兵庫県丹波市が新システム

兵庫県丹波市とシステム開発のNECネッツエスアイは、住民の医療・介護情報を医療機関や介護事業者が共有するシステムを開発する。2019年度中に稼働させる。住民が市から配られたICカードなどを専用端末にかざすと、医師らが住民 …

生涯現役の日 高齢社員の「戦力化」を

高齢化のスピードはますます速くなっている。減少する働き手を補い、年金や介護など社会保障の支え手を増やすためにも、「生涯現役」の社会づくりは急務の課題だ。 「人生100年と言われるが、今の学生は決して明るい未来とは思ってい …

短編動画「親子で話そう ヘルシーエイジング」を公開

バイエル薬品株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:ハイケ・プリンツ、 以下バイエル薬品)は、バイエル ヘルシーエイジング 人生100年時代の「健康と幸せ力」プログラムの一環として制作した短編動画「親子で話そう ヘルシー …

特別支給、加給… 年金、もらい忘れてませんか?

老後生活の収入の柱の一つである公的年金。本来、もらえるはずの年金をもらっていないという人が意外にいるという。多いのは年金についての知識不足だ。年金は申請しないともらえない。もらい忘れがちなケースをまとめてみた。 東京都在 …

<変わる介護食>高齢県・秋田(下)挑戦 みんなで同じ食卓を

<研究重ねて開発> 「本格的な味わいだ」「お店で出しても大丈夫」 秋田市で7月中旬に開かれた介護食の試食会。ほのかにだしの香りが広がる室内で、高齢者ら約10人が笑顔で食事を楽しんだ。 主催したのは医師やケアマネジャー、介 …

新人は60歳! 「シニア市場」にはシニア販売員を

高齢化が進む日本であえて「シニア」の働き手を求める動きが出ています。 高齢の客に機械の使い方などを丁寧に説明するのは、いずれも60歳を超えるネスレの新人スタッフです。65歳以上を対象にしたシニアの消費市場は、2025年に …

銭湯 かかと「ぴかぴか」 富山 児童が高齢者に反射材

夜間に歩行者が巻きこまれる交通事故を減らそうと、小学生が銭湯の客のかばんや靴などに反射材をつける催しが十六日、富山市草島の「ファミリー銭湯くさじま」であった。「高齢者ぴかぴか作戦」と題し、地元小学生が真心を込めて取り組ん …

80歳現役 強みあれば定年なし、7人のエンジニア

「60歳を過ぎても最前線で働き続けたい」。こんな意欲を持つシニアが増えている。人手不足もあって、雇う立場のIT(情報技術)企業も定年延長などに動く。IT業界で奮闘するシニア人材の生きざまは様々だ。リストラを機に転身し、現 …

改革を忘れた高齢者雇用対策(大機小機)

安倍政権の労働政策は、痛みを伴う制度改革に踏み切るのではなく、首相が経団連に賃上げを求めるなどの市場介入型が目立つ。またひとつ、市場介入型が加わるようだ。企業に対する再雇用義務を、現行の65歳から70歳に引き上げることが …

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