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  • 日付別アーカイブ: 2018年10月6日

ワンタッチで遠近を瞬時に切り替える、機能美と様式美を兼ね備えた次世代アイウエアTouchFocus(TM)が2018年度グッドデザイン賞受賞、「グッドデザイン・ベスト100」に選出

三井化学株式会社(所在:東京都港区、社長:淡輪 敏)が販売する次世代アイウエア「TouchFocus(TM)」が、「2018年度グッドデザイン賞」(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞し、そのうち、特に優れた10 …

高齢者雇用70歳へ法改正 企業に努力義務、国会提出へ

政府は5日、未来投資会議を開き、現行で65歳までとなっている継続雇用の義務付けを70歳まで引き上げる方向で本格的な検討を始めた。早ければ2020年の通常国会に高年齢者雇用安定法の改正案を提出したい考えだ。まずは企業の努力 …

財産を非課税で贈与 信託商品使うメリットは?

高齢者が財産を家族に贈与したり承継したりするときなどに「信託」という制度を活用する場面が増えてきました。ただ信託の仕組みは独特で、よく理解できないという人が多いようです。具体的な商品をもとに解説します。 まず信託の仕組み …

在職年金見直しの動き

シニアの就業意欲を阻害する要因に、在職老齢年金がある。企業などに勤めるシニアは賃金と年金受給額の合計が一定水準(60~64歳で月28万円、65歳以上で月46万円)を超えると、年金支給額が減る。 働いた分の収入がそのまま増 …

TIS、60歳以降も処遇制度が変わらない「65歳定年制度」を導入

TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野 徹、以下 TIS)は、職種に基づく基本給・賞与、人事評価などの処遇制度が60歳以降も変わらない「65歳定年制度」を、2019年4月 …

「減額」だけではない 年金繰り上げの落とし穴

繰り上げ受給は基礎年金でも厚生年金でもできるが、1カ月繰り上げるごとに0.5%減額される 老後の最大の支えである公的年金は65歳からの受給が原則だが、受給開始を最大60歳へ繰り上げることも最大70歳へ繰り下げることもでき …

現役もOBも白熱 三木市高齢者大が体育祭

兵庫県三木市高齢者大学の体育祭が5日、三木勤労者体育センター(同市福井)で開かれた。約200人が各学年と大学院生・卒業生の5チームに分かれ、12種目で合計得点を争った。 親睦を図ろうと毎年秋に開き、27回目になる。チーム …

健康体操 広がる輪…匝瑳市

匝瑳市が高齢者の筋力アップや介護予防に向けた「健康体操」の普及に力を入れている。導入から2年を迎えた現在、市内12団体の177人が週1回のペースで取り組んでおり、効果も表れているという。市の人口に占める65歳以上の割合が …

年をとるとアルコール分解速度が落ちるってホント?

【問題】近年、高齢者のアルコール依存症の人が増えています。その理由の1つとして挙げられるのが、「高齢になると、アルコールの分解速度が落ちてしまうから」。これってホント? ウソ? (1)ホント(2)ウソ 正解は、(1)ホン …

木村監督、仲代達矢…シニア世代もSNSで作品PR

木村大作監督(79)の時代劇映画「散り椿」(岡田准一主演)が、9月28日に公開された。週末の興収ランキングは邦画実写作品でナンバーワンと、順調な滑り出しだ。 79歳の木村監督は、作品を幅広い層にPRすべく、8月27日から …

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