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  • 日付別アーカイブ: 2018年10月11日

落合陽一「人口減少と高齢化はチャンス」ポジティブ思考にネット民から反響「見習いたい」「私もそうしよう」

筑波大学准教授でアーティスト、起業家の顔も持つ落合陽一氏が10月8日放送の「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)に出演した。 落合氏は、著書『日本再興計画』(幻冬舎)の中で、「日本は間違いなく再興して、明るい未来が …

「冷房を入れた方がいいよ」…。ロボットが声をかける高齢者の生活支援

ユカイ工学(東京都新宿区、青木俊介社長)は、独自のコミュニケーションロボット「ボッコ」を使ったサービスで電力会社やガス会社などとの協業を進める。22日から中部電力などと共同で、高齢者を対象にした声かけサービスを始める。ユ …

高齢者に多い「ふらつき」「腰が痛い」「背が縮む」への対処法

高齢になると、いろいろな体の不調が出てくる。それらの症状に対しては、どう対処するとよいのだろうか。 ◆ふらつく ◎脳や背骨、首の骨の病気 急にふらつく、反応や手足の動きが普通でない場合は即、受診。また箸遣いなど手先の作業 …

ひゅうがあくがれシニア賞:「高齢期を生き生きと生活」 地域で活躍、10人表彰

あこがれの目標になる高齢者を表彰する「第4回ひゅうがあくがれシニア賞」の授賞式が9日、日向市役所であり、民生委員などを務めた後も地域で活躍している10人に十屋幸平市長から表彰状が贈られた。 「高齢期を新しい価値観で生き生 …

高齢ドライバーの「軽人気」に活路、車各社は安全性強化

自動車メーカーが国内新車需要の喚起に苦心している。少子化で運転人口が減少に転じるのは時間の問題。そのうえ、都市部を中心に若者の車離れも進んでいることから、高齢者に焦点を当てざるを得ない状況だ。 一方、今や軽自動車(以下、 …

本当に老後を楽しめるか 「遊びの予習」で下準備を

老後の破産を免れるため、定年までにいくら蓄えるべきか?」は男性週刊誌の「鉄板企画」なのだそうだ。かつて人気だった「お色気もの」をはるかにしのぐ「不安系」がおじさんたちの心に刺さる時代らしい。 各紙を拾い読みして、おおざっ …

年金受給、「70歳超」選択制で議論開始 社保審

厚生労働省は10日、社会保障審議会を開き、高齢者の就労拡大に合わせて年金制度を見直す議論を始めた。いまは60~70歳の間で受給開始年齢を選べる仕組みで、長く働いて受給開始時期を後ろにずらすほど月当たりの年金額は増える。7 …

高齢者に多い「ふらつき」「腰が痛い」「背が縮む」への対処

交通手段がない高齢者らを買い物に送迎するため鹿屋市で進められているドライブサロン事業に、楽しみ重視の「生きがいづくり型」が新しく加わった。9日に鹿屋市吾平地区で導入。原則月2回、無料バスを運行し、近隣観光地などへの“遠足 …

サイバーダイン社長、装着型ロボで家庭の介護負担軽減

サイバーダインは装着型ロボット「HAL」について、新たに高齢者の歩行の維持・向上を促す家庭向け製品の開発に乗り出す。2019年度に試験運用を始め、20年度に販売を始める予定で、山海嘉之社長はインタビューで「これからの時代 …

長野県大町市とフジクラ、IoT活用で協定

長野県大町市と電線大手のフジクラは10日、あらゆるモノがネットにつながるIoT技術を活用した行政サービスの向上を目指して協定を締結した。同社のグループ会社が開発している靴に全地球測位システム(GPS)のモジュールを取り付 …

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