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  • 日付別アーカイブ: 2018年10月22日

茂木健一郎さんに聞く 人生100年時代の備え 生きがいが幸せのカギ 趣味など身近なことから

平均寿命が延びる「人生100年時代」を迎えた日本。脳科学者の茂木健一郎氏は100年時代を幸せに生きるキーワードとして「IKIGAI(生きがい)」を挙げる。日本人にとって幸せは本来、社会的な成功や名声だけでなく、自分の役割 …

厚み増す単身高齢者

65歳以上で一人暮らしをする人の割合は今後、厚みを増すことが予想されている。 総務省の国勢調査や国立社会保障・人口問題研究所によると、65歳以上の高齢者で一人暮らしをしている人の割合は1990年時点では男性が5.2%、女 …

都城のグループ特別賞 全国シルバー合唱コンクール

都城市の混声合唱団「池田玉記念シニアクリスタルコール」(内山高明(たかはる)代表、28人)が、「2018全国シルバー合唱コンクール」(神戸市など主催)で審査委員特別賞に選ばれた。初参加での入賞に、同合唱団は「まさか賞をも …

最高齢72歳で個人総合10位 全日本シニア・マスターズ体操 日光の長田さん

【日光】9月に北九州市で開催された第51回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会の女子2部(マスターズ)で、72歳の大桑町、市学校相談員、長田幸子(おさださちこ)さんが個人総合10位、種目別のゆかで3位に輝いた。70 …

雑用から話し相手まで シニアが使いこなしたい「代行サービス」

毎日こなさなければならない家事。「お手伝いさん」というと高額なイメージだが、最近は料理や掃除など細分化され、お手頃価格な代行サービスが充実している。どんなサービスがあり、どのように活用していけばいいか。ジャンルごとに、活 …

場環境改善で“生涯現役”社会を 神戸で講演、討議

高齢者が生き生きと働き続けられる社会の実現を目指す「生涯現役社会ワークショップひょうご2018」(神戸新聞社後援)が18日、神戸市中央区で開かれた。講演やパネル討議があり、参加した企業の人事担当者らが熱心に耳を傾けた。 …

誰にもやってくる「80歳の壁」 乗り切るには“人任せ”がいい?

年齢とともにおっくうになる掃除や料理などの家事。体力の衰えや筋力の低下は、80歳を超えると日常生活にも影響を及ぼすケースが多くなるという。自分の力ですべてを解決する必要はない。代行サービスなどを上手に使って、毎日を充実さ …

消費増税の対策に商品券…高齢者でも使いやすく

政府は2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う消費の下支え策として、買い物がお得になる「プレミアム付き商品券」の発行や、住宅の新築・増改築でポイントがもらえる制度を盛り込む方向で検討に入った。現金を使わないキャ …

園芸学ぶ高齢者が児童と自然観察会 明石

兵庫県明石市高齢者大学校「あかねが丘学園」で植物栽培や環境保全を学ぶ景観園芸コース生14人がこのほど、沢池小学校(明南町3)を訪れ、3年生115人と中庭で自然観察会を開いた。 同コース生は、アスピア明石(東仲ノ町)で地域 …

高齢者の記憶 映像を後世に

◇倉吉で市民ら120人 県中部の高齢者たちが自身の半生などを語るインタビュー映像作品「私はおぼえている」の初上映会が20日、倉吉市駄経寺町の倉吉交流プラザで行われた。99歳の男性が戦時中の暮らしや地域での素朴な思い出を振 …

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