これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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  • 日付別アーカイブ: 2018年11月13日

「高齢者は75歳以上」に定義し直す時が来た

これから未曾有の人口減少・高齢化社会を迎える日本。働き世代が急減していくことで、どのような困難が起こるのか。私たちは激変する社会にどう備えればよいのか。前回に続き、50万部超のベストセラー『未来の年表 人口減少日本でこれ …

高齢者の暮らしに新たな選択肢、旭化成が狙う“元気なシニア”のニーズとは?

■立地・設備・駆けつけ充実 旭化成ホームズは2020年度をめどに、シニア向け賃貸住宅を現状比3倍の1000戸超に増やす。足元のシニア住宅市場が自宅と介護施設の二者択一となっていることを踏まえ、自立した生活が可能なシニアが …

日豪シニア、志布志出発 九州巡る自転車愛好家27人

日豪シニア、志布志出発 九州巡る自転車愛好家27人(2018/11/12 23:00)志布志港に到着し、スタートに備える日豪のサイクリング愛好家=志布志市 日本とオーストラリアのサイクリング愛好家が9日朝、大阪からフェリ …

子どもと高齢者で来年の干支「亥」描く 神戸

神戸市東灘区の絵画教室「アトリエ太陽の子」に通う4歳から小学5年生までの子ども22人が11日、神戸市北区山田町下谷上の老人ホーム「ケアハウス南風」を訪れ、入居者のお年寄り12人と一緒に、来年の干支「亥」の墨彩画を描いた。 …

ひょっとこ踊りや歌披露 ゆめさが大学院生が地域活動デビュー

シニア世代が学ぶ「ゆめさが大学」の大学院生(6期生)25人が8日、吉野ヶ里町の三田川健康福祉センター「ふれあい館」で地域活動体験学習を実施した。ボランティアとして訪問するのは初めてで、この日が“地域活動デビュー”。同大学 …

「70歳まで就業」 シニアの意欲と組織若返りどう両立

政府は70歳までの雇用機会拡大の検討を始めました。働き手不足を補うとともに社会保障の担い手を増やす狙いです。確かに元気なシニアは増えていますが、年配者がいつまでも職場で実権を握っていると組織の若返りが滞ります。特に難しい …

介護各社、認知症予防をビジネスに SOMPOはRIZAPと提携

介護大手が認知症を予防する取り組みを収益化しようと力を入れている。SOMPOホールディングス(HD)はRIZAPグループと認知症予防プログラムの研究を開始。メディカル・ケア・サービス(さいたま市)は認知症の前段階を人工知 …

地域と連携した「高齢者健康ケアプロジェクト」を発足

大崎電気工業株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:渡辺 光康、以下「大崎電気」)とaiwell(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:馬渕 浩幸、以下「aiwell」)は、東京工業大学「未来型スポーツ・健康科学研 …

コンビニ 成長続くの? 銀行や行政関連、役割増やす

日常生活で何かと利用しているコンビニエンスストア。お店の数は増え続けている感じだし、銀行を始めたコンビニもあるわ。でもお店同士の競争は大変そうだし、この勢い、いつまで続くの? コンビニ業界の将来について、村上優希さん(2 …

この差って何「100歳長寿は鯖×リンゴで認知症予防(秘)食べ合わせに夏木マリ仰天SP」

注目は、100歳に学ぶ!健康長寿の秘訣、食べ合わせの差。 元気な100歳以上の方々が48年連続で増加している長寿大国・日本。 そんな元気なご長寿たちが普段食べているものとは一体何なのか…? 週3日以上食べている食品をラン …

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