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  • 日付別アーカイブ: 2018年11月25日

華麗なステージ、住民が熱演ミュージカル 玖珠・佐伯

ミュージカル「玖珠川讃歌~協心橋物語」の公演が23、24日、玖珠町のくすまちメルサンホールであった。 くすまち演劇研究会が中心になり、出演者約60人はほとんどが町民。同町出身の演出家帆足敏さん(東京都)が演出を手掛けた。 …

55歳からの投資戦略 利回り3%で96歳まで資産延命

長寿化に伴い老後の期間が長くなり、資産運用によって家計を保つ必要性が増している。定年を迎えて退職一時金を手にすると、どう運用してよいかわからず戸惑いがち。50代のうちから投資の基礎を身につけ、退職金や老後資金の運用に備え …

本紙で著書紹介きっかけに講演 山本さん、本巣松陽高生に“恩返し”

全国各地の中高生や若い母親らに命の大切さを伝えている高松市の助産師、山本文子さん(74)の講演会「いのちってあったかい」が二十三日、本巣市の市民文化ホールで開かれた。本巣松陽高校(本巣市)の生徒が、新聞で山本さんの著書を …

広がる「ユニバーサルツーリズム」

「不自由な思いをすることなく大好きな旅行ができるようになった」――。東京五輪・パラリンピックを2年後に控え、障害のある人や介助の必要な高齢者でも無理なく旅行ができるようにするユニバーサルツーリズムの認知が広がってきた。企 …

生涯現役時代の「林住期」とは

瀬戸内の穏やかな日差しに、車の黄色が映えた。真新しい業務車両は小豆島を快走する。「会社をやめたあと買ったんです」。ハンドルをにぎる石井純さんは、祖母が暮らした古民家をギャラリーに換えるプロジェクトにボランティアたちと奔走 …

あなたの「聞こえ」をチェック! 放っておくと認知症リスクが高まる

補聴器にまつわるさまざまな誤解が存在するのはなぜなのか。筑波大学病院病院長で、日本聴覚医学会顧問(前理事長)の原晃医師は、その理由として「補聴器の供給(販売)体制が整っていないこと」を挙げる。 「例えば、眼鏡を購入すると …

補聴器が「大きくてカッコ悪い」は昔の話 初心者が陥る5つの誤解

難聴者や補聴器についての調査、「ジャパントラック2015」の報告によると、「難聴者の割合」は日本と欧米諸国で大差がないものの、補聴器の「普及率」や補聴器装用者の「満足度」は日本だけが明らかに低いという実情がある。 現在発 …

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