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  • 日付別アーカイブ: 2019年1月4日

未病社会へ先手 「万博革命」関西を変える

「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに据えた2025年万博まで6年余り。前回の大阪万博が開かれた1970年、国内総生産(GDP)の20%近くを占めた関西の地域総生産は15%まで下がり、全国的な存在感は低下している。万 …

新年へ思い込め 老若男女が快走 三条で元旦マラソン

第14回三条市元旦マラソン大会(新潟県三条市主催)が1日、開かれた。過去最多の1829人が参加。新しい年への思いを込め、老若男女が市街地を駆けた。 申込者の最年少は2歳、最高齢は90歳。3キロ、5キロ、10キロの距離別の …

「人を場所から解放」SBドライブの佐治友基社長

自動運転技術に代表されるモビリティー(移動手段)の進化により、人びとの生活はどう変わっていくのか。ソフトバンクグループ傘下で自動運転を手掛けるSBドライブ(東京・港)の佐治友基社長に聞いた。――2050年、モビリティー技 …

患者や高齢者おしゃれに 看護師の小林さん、磐田に美容室

看護師と福祉美容師の資格を持つ磐田市の小林はるみさん(54)が、主に病気の患者や高齢者を対象にした美容室を同市内で開所した。看護師経験者の美容室開設は県内では珍しいという。既に約3年、地域で訪問美容を手掛ける小林さんは「 …

「元気長寿者」の暮らしぶり|『百まで生きる覚悟』

『百まで生きる覚悟』(春日キスヨ著、光文社新書)の著者は家族社会学者。父子家庭、不登校、ひきこもり、障害者・高齢者介護の問題などについて研究を続けてきたという実績の持ち主である。 1990年代初頭からは高齢者家族の変化を …

買い物難民の救世主「とくし丸」 徳島県内全市町村カバーへ

買い物難民対策として軽トラックによる食品や日用品の移動スーパーを手掛けている「とくし丸」が開業8年目となる今年、徳島県内全市町村に営業区域を広げる。11日、三好市の個人事業主が同市池田町を拠点に県内28台目の営業を始め、 …

VRエンタメ、シニアもいかが?

仮想現実(VR)は、目元を覆うゴーグルを装着する姿から、若者が楽しむイメージがあるかもしれない。でも、時間や空間を超えた光景に入り込んで疑似体験ができるなど、シニア世代に意外な楽しみをもたらしそうだ。ちょっと遠いけど行っ …

高齢者肥満症の診療指針を公開

日本老年医学会はこのほど、「高齢者肥満症診療ガイドライン2018」を同学会ホームページで無料公開した。肥満症の診療に認知症やADL低下の観点を加え、日本肥満学会の協力を得て作成したもので、診断、治療に加え、「肥満症の影響 …

長い老後、年金だけでは

「長い老後」を生きるためには働かざるを得ない。だが働きたくても働けない。急速に進む高齢社会の波が足元に打ち寄せた時、自分はそんな境遇に転じないと言い切れるだろうか。・・・ 情報源: (エイジングニッポン:5)長い老後、年 …

認知症予防に、シニア向けそろばん無料講習会 珠算連盟栃木支部

認知症予防につなげてもらおうと、日本珠算連盟栃木支部は今月から、原則60歳以上を対象に無料の「シニアそろばん講習会」を初めて開く。指先を動かし計算することで受講者に脳の活性化を図ってもらうことが狙い。支部の会員が講師を務 …

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