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  • 日付別アーカイブ: 2019年1月19日

サポートスーツ 好評 介護現場の需要想定→農家、漁師から反響

スポーツウエアなどを手掛ける富樫縫製(二本松市)が、福島県、福島大と共同開発した重い物を持ち上げやすくするサポートスーツが好評だ。発売3カ月で県内で約250着を販売。今月にはインターネットでも扱い始めた。介護現場を想定し …

身寄りがない人の保証人代行 入院・入所手続き、付き添いも 「身元保証」 民間サービス広がる

■公的支援の仕組み求める識者も 身寄りがないため身元保証人を確保できず、医療機関や介護施設に入院・入所できない恐れがある人に、身元保証を代行する民間サービスが広がっている。単身高齢者の増加でニーズが高まり、国の調査では1 …

健康増進事業、着実に成果 遠野市、歩行数や催しでポイント

歩行数や健康づくりイベントへの参加に応じ、商店街などで使えるポイントを付与する遠野市の健康増進事業が着実に成果を上げている。希望する市民に活動量計を貸与(月額500円)し、ウェブ上で運動量や体組成データを確認できる仕組み …

ラブ54歳「もう一度全英へ」 荒天で長丁場…耐えて望み

荒天による再三の中断が競技進行を阻んだ。Da・ラブの第1ラウンドは4、7、5、2ホールずつと2日間にわたって細切れの消化を余儀なくされた。・・・「ただのバカンスにするつもりはない」。すでに世界殿堂入りを果たした54歳は本 …

(売れてる本)『極上の孤独』 下重暁子〈著〉

■「一人上手」の効能と愉しみ 若者の間では「ぼっち」と称される、孤独状態。この言葉は、「独りぼっちである」という自己の状態を客観視して笑いに換える力を持っています。・・・ 情報源: (売れてる本)『極上の孤独』 下重暁子 …

仕事したい上限年齢は「61~65歳」が最多 内閣府調査

内閣府が18日に発表した「老後の生活設計と公的年金に関する世論調査」で、何歳頃まで収入を伴う仕事をしたいか(退職者には退職した年齢)を尋ねたところ、「61~65歳」が30・7%で最多だった。安倍晋三政権が人生100年時代 …

(ニッポンの宿題)安心できる老後って? 四方理人さん、祐成保志さん

「人生100年時代」といわれるほど寿命は長くなりましたが、老後への不安は高まったままです。家族に頼れない単身の人が増え、少子高齢化に伴って年金の水準も下がっていく見通しです。高齢者の暮らしを支えるために、何が必要なのでし …

(それぞれの最終楽章)助け合いの町で:6 都会でも「きずな貯金」をためよう

2年前の1月、診療所の付近に約60センチの雪が積もりました。積雪が多い地域とはいえ何年かぶりの大雪。しかし、いつものように子どもたちは元気にあいさつしながら登校し、診療にも支障はありませんでした。・・・ 情報源: (それ …

後期高齢者医療制度 激しい怒りに圧倒

2006年から3年ほどの衆院議員時代に感じたことは二つ。まず、地元の集会に参加するのは高齢者ばかりだった。もう一つは、後期高齢者医療制度に反感を持つ高齢者のエネルギーだ。高齢者にとって悪い制度ではないのに野党の情緒的批判 …

シルバー民主主義 広がる世代間格差 社会保障や税 持続性は棚上げ 高齢化先進国(3)

1990年、平成最初の衆院選で投票率は60代が87%、20代は57%だった。およそ30ポイントの差は2017年の衆院選で38ポイントほどに開いた。参政権を無駄にする若者に政治は冷たい。年金・医療など社会保障や税制で高齢者 …

人生の楽園「趣味を楽しむ田舎暮らし~和歌山・橋本市」

大阪との県境に位置する和歌山県橋本市が舞台。高野山を望む自然豊かな山間で、地域の方々と密に交流し田舎暮らしを楽しむのが、主人公の谷山育さん(69歳)と妻の悦子さん(69歳)。実は便利な大阪の住宅街に自宅があり、和歌山の山 …

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