氏神様のお膝元で食事と交流を楽しむ「じんじゃ食堂」がこのほど、高岡郡四万十町大正の熊野神社で始まった。県の「高知家子ども食堂登録制度」を活用し、毎月9日の正午から午後5時までオープン。住民も食材を寄付するなどして協力しており、発起人の田辺利成宮司(43)は「住民同士のつながりが深まる場になれば」と話している。・・・

情報源: 毎月9日は「じんじゃ食堂」 四万十町大正・熊野神社 子どもも高齢者も集う|高知新聞