これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 日付別アーカイブ: 2019年4月18日

「スマホ老眼」世代にも、シニア世代にも対応の新度数レンズを同時リリース!

スマホの爆発的な普及によって、スマホを長時間使用する20代・30代、さらには10代の若者までもが、老眼者のように、手元のピントがあいづらい…と、いわゆる「スマホ老眼」が今ひとつの社会問題となっているのは周知の通り。ハイブ …

平成最後、令和最初の1年生入学 丹波OB大の開講式

兵庫県丹波市、篠山市在住の60歳以上の高齢者が福祉や丹波地域の文化などを学ぶ「丹波OB大学」「丹波OB大学大学院」の開講式が17日、丹波市柏原町柏原の丹波の森公苑であった。平成最後、令和最初の1年生計37人が式に臨み、在 …

ヘルスケア産業参入後押し 県が研究会設立へ:福井

健康寿命を延ばすことを目的としたヘルスケア産業への参入を後押ししようと、県は本年度、企業や大学などの関係者でつくる研究会を新たに立ち上げる。「高齢者の生活支援」と「健康増進器具・サービスの開発」をテーマに、市場調査を経て …

「金融老年学」協会設立 高齢者対応の専門家育成

野村ホールディングスと三菱UFJ信託銀行、慶応大学は高齢顧客へ対応強化に向けた新組織「日本金融ジェロントロジー協会」を設立し、今月下旬に初の総会を開く。認知機能の低下といった年齢を重ねる影響を分析し、金融機関の適切な資産 …

21日に前橋・渋川シティマラソン 参加女性の中で最高齢・宮下宏子さん(78)「走り終えた達成感は格別」

健康志向からマラソンブームが続く中、高齢者のランナーが活躍している。高崎市の宮下宏子さん(78)は、前橋、渋川の両市をランナーが駆け抜ける21日開催の「第6回前橋・渋川シティマラソン」の最高齢女性ランナーで、マラソン部門 …

損をしない「歯」のメンテナンス方法(4) 歯周病はブラッシングで防げる!

「予防歯科の真髄は歯周病予防である」と語り、日本の現状の予防歯科に対し警鐘を鳴らしている、大岡歯科医院代表の大岡洋医師。本質的な予防歯科のため、つまり虫歯予防だけでなく歯周病も同時に予防するための適切なホームケアの方法に …

健康・介護の課題で協力 関東経産局と厚生局

関東経済産業局と関東信越厚生局は17日、健康や介護分野の課題解決で協力する覚書を結んだ。両局の担当者が自治体などを訪問して地域の介護事業者などが抱える課題を掘り起こし、解決策を提供できる企業と引き合わせる。民間の力を活用 …

男性シニアのファッション市場にチャンスあり! -jekiシニアマーケティングレポート2019-

ジェイアール東日本企画「jekiシニアラボ」では、シニア市場の拡大・開拓をテーマに調査・研究を重ねています。これまでには、リタイア後の住み替え需要や、シニア層の中で幸福度の低いクラスターに向けたビジネス展開などの提言を行 …

70歳以上も厚生年金、減額和らげる「痛み止め」

会社員、公務員などのうち主に正社員が加入する厚生年金について、厚生労働省は加入期間を延ばすことを検討している。現行の加入期間は70歳未満だ。これをたとえば75歳までに引き上げることを考えている。制度改革には国会による関連 …

赤ちゃんや高齢者、持病がある人 「災害食」2週間分の備えを 支援物資 栄養に偏り

赤ちゃんや高齢者、持病がある人の、災害時の食事が重視されるようになった。災害から逃れたものの避難所で必要な食事ができずに命を落とすことが多いからだ。こうした災害関連死をなくすための食の手配など公助の体制もできた。だが、南 …

定年延長は生産性高める改革あってこそ

定年延長は生産性高める改革あってこそ 2019/4/17付 日本経済新聞 朝刊 保存 共有 その他60歳が一般的な定年を65歳に延ばす企業が広がり始めている。背景には年金の支給開始年齢が段階的に65歳まで引き上げられるこ …

きょうの健康 トコトン!腰痛大解決「返済!“腰痛借金”」

年を重ねるごとに腰を支える骨や筋肉は消耗し、腰には負担が蓄積する。それは、言わば腰痛を招いてしまう借金“腰痛借金”。腰痛借金がたまりやすいのは、背骨の骨と骨の間にある「椎間板」。借金がたまると「ぎっくり腰」や「腰椎椎間板 …

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.