定年退職を機に、地元の自治体が開く市民大学で2年間学んだ。土曜日を中心に、年間30回で計60回。20代から70代、中国や韓国出身の方々を含め、国際色豊かで、明るく元気な老若男女とともに、久しぶりの学生生活を送った。・・・

情報源: (男のひといき)定年後の人間修業:朝日新聞デジタル