ゲームや映像などのエンタメ領域や、遠隔での不動産内覧といったビジネス領域など、活用の幅が広がってきている「VR(仮想現実)」。このVRがシニア世代向けにも活躍している。 元介護職員で、現在は東京大学 先端科学技術研究センター 稲見・檜山研究室の登嶋健太氏は、2014年から高齢者向けにVR旅行体験会を開催している。・・・

情報源: 高齢者のリハビリに一役買う「VR」–旅行体験で“夢”を叶える福祉機器に – CNET Japan