政府が掲げる「人生100年時代」。その内容は、今後さらに長寿化が予想される日本人が、キャリアプランや働き方、学び直しなどをシフトせざるをえない状況にあるというもの。当然、「65歳定年制」や「余生は年金で暮らす」という過去の常識も見直さざるをえない状況にきている。「副業アカデミー」代表であり、明治大学リバティアカデミー講師でもある小林昌裕氏が、「人生100年時代に日本人が直面する問題」について解説する。・・・

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