これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 日付別アーカイブ: 2019年5月23日

デジタルヘルスコネクト、SOMPOグループと『シニアライフ・イノベーション・チャレンジ 2019』を開催

インフォコム株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:竹原 教博)が運営するヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」は、SOMPOホールディングス株式会社(東京都新宿区)、SOMPOケア株式会社(東 …

「人生100年時代」未知なる晩年を自らデザインしよう!

この度、(株)ディスカヴァー・トゥエンティワン(取締役社長:干場 弓子、本社:東京都千代田区)より『DESIGN MY 100 YEARS 100のチャートで見る人生100年時代、「幸せな老後」を自分でデザインするための …

津 ふれあいカレッジ開講 高齢者「切磋琢磨」

【津】高齢者の生涯学習や仲間作りの場「ふれあいカレッジ」第9期の開講式が21日、三重県津市一身田上津部田の県総合文化センターであった。津市に住む59―83歳の男性15人、女性13人が半年間の学びをスタートさせた。・・・ …

高齢者の健康維持に資する住宅事業等を支援

国土交通省は22日、「人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業」の提案募集を開始した。 ライフステージに応じて変化する居住ニーズに対応し、高齢者・障害者・子育て世帯など誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進する …

公的年金だけでは老後不安 国は「自助」求めるけれど…

人生100年といわれる超高齢化社会を迎えるなか、老後のお金の備えをどうするか。金融庁は報告書案で資産形成の必要性など国民の「自助」を訴えたが、手数料稼ぎを優先する販売姿勢など、利用者が抱く金融機関への不信感の払拭(ふっし …

人生100年時代の蓄えは? 年代別心構え、国が指針案

人生100年時代に向け、長い老後を暮らせる蓄えにあたる「資産寿命」をどう延ばすか。この問題について、金融庁が22日、初の指針案をまとめた。働き盛りの現役期、定年退職前後、高齢期の三つの時期ごとに、資産寿命の延ばし方の心構 …

高齢者は1日9時間以上寝ると認知症発症率が2倍に

十分な睡眠は健康の基本だが、“とりすぎ”は逆効果になる。約8万世帯計20万人を対象にした総務省の「社会生活基本調査」(2011年度)によれば、日本人は40~50代で最も睡眠時間が減り、60歳以降になると、年齢とともに睡眠 …

歩行補助車、利用幅広く

パーソナルモビリティーは主に1人乗りの電動車を指す。立って乗る二輪の移動支援ロボット「セグウェイ」や、高齢者らが座って乗る歩行補助車などがある。自律走行型の機器の開発も進んでいる。基本的に歩行補助車は公道で自由に乗れるが …

シニア層のインサイトをつかむ(日本コカ・コーラ)/販促コンペ・企業オリエンテーション #販促会議

6月4日13時まで企画募集中の「第11回販促コンペ」。このほど実施された課題協賛企業のオリエンテーションから、一部を編集部がピックアップ。ここでしか読めない、よりくわしい内容をお伝えしていきます。今回は日本コカ・コーラか …

好調中堅企業の素顔(1) シルバーライフ 高齢者宅へ1日10万食

「いつもありがとう」。東京都内のマンションに住む70歳代の女性は慣れた手つきで配達員から昼食の弁当を受け取った。シルバーライフの主力事業はこうした高齢者らへの弁当配食サービス。栄養バランスに配慮した食事を手軽に取りたい顧 …

1 2 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.