諫早市は団塊の世代が75歳以上になる2025年度をめどに、医療と介護、福祉を一体的に提供する地域包括ケアシステムの構築を進めている。その一環で3年前から始まった「介護予防と生活支援の語らん場」をきっかけに、健康体操教室やサロンなど地域の実情に合った高齢者の自主活動が市内各地で誕生。・・・

情報源: 「語らん場」自主活動に発展 助け合える諫早へ 進むケアシステム構築 健康体操、サロン… 結び付く高齢者 | 長崎新聞