これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 月別: 2019年10月

月別アーカイブ: 2019年10月

おとなのプログラミングカフェ開催(10/31)のご案内

10月31日(木) 開催 おとなのプログラミングカフェ (9:30~15:30)
   異文化交流 (13:30~14:00、事前予約必要)

ひと:山岡朝子さん=国内ナンバーワンのシニア女性誌「ハルメク」編集長

出版不況もなんのその。編集長就任から2年で販売部数を30万部に倍増させた。「『シニア雑誌』ではなく『大人の女性誌』と定義し直したのが成功の理由」。ファッションや美容特集を増やし、60、70代のシニア女性の心をつかんだ。・ …

免許返納、1カ月お試し 高齢者が車無い生活体験 全国的にも珍しく

高齢ドライバーが運転免許証を持たない生活を1カ月間送る「お試し返納」を京都府警が始めた。高齢者の重大交通事故が相次ぐ中、免許証の自主返納を検討してもらう全国的に珍しい取り組みで、29日には、第1号として京都府宇治市槙島町 …

津 高齢者、半年の学び終了 ふれあいカレッジの28人

高齢者の学びと交流の場「第9期ふれあいカレッジ」の閉講式が29日、三重県津市一身田上津部田の県総合文化センターであった。5月から半年間さまざまな学習や体験計32科目を受講した59―83歳の28人が修了証書を受け取った。・ …

高齢化社会に合わせた交通を 明石で小型電動カートの実証調査

兵庫県明石市が30日に始めた小型電動カート「グリーンスローモビリティ」の実証調査は、東朝霧丘、朝霧山手町周辺の2ルートがある。いずれもメガネの愛眼朝霧店(中朝霧丘)を発着点に、大通りではなく、住宅地の狭い道路をきめ細やか …

長寿社会を楽しく生きる

おばあちゃんたちの原宿、東京・巣鴨の商店街に楽しいお店がある、と私の好きなテレビ番組が紹介していた。おしゃれをしたがる高齢のご婦人を対象にしたネイルサロンである。年齢によってサービス価格が違う。60歳代なら定価の60%引 …

「高齢者雇用」を考える 鈴鹿でワークショップ 講演や事例発表

三重県鈴鹿市白子四丁目のホテルグリーンパーク鈴鹿でこのほど、生涯現役社会の実現に向けた地域ワークショップがあり、参加者らが65歳定年制度の導入に向けた課題や対策について考えた。津市島崎町の高齢・障害・求職者雇用支援機構、 …

今年のハロウィンなぜ地味? 高齢者・一人でも楽しめる行事へ

昨年度に比べ、盛り上がりが沈静化しているといわる今年のハロウィン。10月最後の連休である26日、27日も、渋谷をはじめとした街中で、目立った騒動は確認されなかった。市場規模推移においても、ハロウィンの市場規模は2016年 …

高齢者 低栄養に注意 小松で「食活ミニ講座」

高齢者の低栄養を予防する「食活(たべかつ)ミニ講座」が二十九日、小松市の打越町公民館であり、地元住民の約二十人が理解を深めた。・・・ 情報源:高齢者 低栄養に注意 小松で「食活ミニ講座」|中日新聞

定年夫が家でゴロゴロ それでも妻に嫌われない理由

「主人在宅ストレス症候群」という言葉があります。夫が定年になって、一日中家に居るようになると妻のメンタルヘルスや体調が悪化するという現象です。これを名付けたのは医師の黒川順夫氏で、1991年1月に日本心身医学会近畿地方会 …

高齢者の健康長寿を後押し 浜松で学生が講座

聖隷クリストファー大リハビリテーション学部の学生による高齢者向け講座「脳トレや体操に取り組んで心も体も元気に! 健康寿命を伸ばすには」が三十日、浜松市東区の積志協働センターで開かれた。・・・ 情報源:高齢者の健康長寿を後 …

「地域包括ケア大賞」 ごましお健康くらぶ  地域で居場所づくり

厚生労働省九州厚生局が主催する「地域包括ケア大賞」(団体の部)に、高齢者の買い物支援と介護予防を同時に進める嬉野市塩田町の団体「ごましお健康くらぶ」が選ばれた。地域団体が主導して高齢者の居場所づくりを進める取り組みが評価 …

「やせ型高齢者ほど認知症なりやすい」は本当か、研究者語る根拠

肥満体型より、スリムな人のほうが健康的……と思ったら大間違い! なんと、やせている人のほうが認知機能の低下をはじめとして、さまざまな病気を招くリスクが増大するという調査結果が報告されたーー。 《やせている高齢者ほど、認知 …

山国町の母ちゃんの味 「里カフェ」オープン

山国の母ちゃんの味を楽しんで―。中津市山国町の複合文化施設コアやまくにに「里カフェ」がオープンした。同町地域婦人連合会(水谷トシヱ会長、140人)が地元産食材を中心とした田舎料理をワンコインで提供。総菜や弁当を市設の移動 …

色鉛筆画の魅力伝え 福井の多田さんエイジレス章

約15年にわたり、色鉛筆画教室で絵の魅力を伝えている多田邦夫さん(78)が、生き生きと活動する高齢者に贈られる内閣府の「エイジレス章」を受章した。老舗のみそ製造会社「米五」(福井市)会長でもある多田さんは、「光栄なこと。 …

1 2 3 19 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.