国内で急速に進む少子高齢化。「老後2000万円問題」などを受け、お金に関する将来設計に不安を募らせる働く世代は多い。日銀のマイナス金利政策が続き、預金による利息収入も期待できないなか、注目を集めるのが株や債券などの資産運用だ。金融商品総合代理店の長野フィナンシャル(長野市)の市川吉彦代表取締役に資産運用などについて聞いた。・・・

情報源: 長野フィナンシャル、「2000万円問題」、金融知識を深める機会に  :日本経済新聞