市シルバー人材センター(共栄町)が、会員向け業務の受注額を伸ばしている。2018年度は過去10年間で最高となり、本年度も同水準で推移している。背景には事業所などの人手不足や元気なシニア層の増加があり、企業の依頼が目立つという。センターでは会員を増やして受注に応え、高齢者の生きがいづくりにもつなげたい考えだ。・・・

情報源: 昨年度受注額、最高の2億2千万円 北広島市シルバー人材センター 人手不足が影響か 会員数確保も課題に:北海道新聞 どうしん電子版