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  • 日付別アーカイブ: 2019年11月21日

おとなのプログラミングカフェ開催(11/21)のご案内

11月21日(木) 開催 おとなのプログラミングカフェ (9:30~15:30)
   異文化交流 (13:30~14:00、事前予約必要)

開業続々!巨大ショッピングモールは「シニアの楽園」

首都圏で大型商業施設の開業が目立つ。千葉県松戸市では10月25日に「テラスモール松戸」がオープン。東京都町田市では、2017年に閉館した商業施設の跡地を中心に、周辺の公園などと一体で再開発した「南町田グランベリーパーク」 …

明治HD、帝人、島津製作所、オリエンタル酵母を幹事会社として「プロダクティブ・エイジング コンソーシアム」を設立

明治ホールディングス株式会社、帝人株式会社、株式会社島津製作所、オリエンタル酵母工業株式会社を幹事会社、帝人のヘルスケア分野のグループ会社であるNOMON株式会社を発起人として、2019年11月20日、健康寿命を延伸し、 …

95歳、交通安全願いくす玉100個 高木さん手作り 氷見署に寄贈

氷見市伊勢大町のサービス付き高齢者向け住宅リハ・ハウス「来夢(らいむ)」に入所している高木芬(かおる)さん(95)は十九日、交通安全の願いを込めて一個一個手作りしたくす玉約百個を氷見署に寄贈・・・ 情報源:95歳、交通安 …

(時代の栞)「大往生」 1994年刊・永六輔 長寿社会の死生観

■「死に方ってのは、生き方です」 「ありがとう。でも本を書くというのが苦手で……。ラジオ屋の永六輔」 1992年5月、岩波新書の編集長だった坂巻克巳さん(72)のもとに、はがきが届いた。文面はこれだけ。・・・ 情報源: …

ケチ臭くみえない老後の節約術 心が豊かになるちょっとした工夫とは?

退職して年金暮らしになると、日々節約に頭を悩まされる。あまりケチケチしすぎると、みじめな気持ちになり、生活を楽しめなくなってしまう。『ほどよい“居場所”のつくりかた――60歳からの人づきあいの知恵』の著者である菅原圭さん …

2000万円問題 3つの誤解

金融審議会市場ワーキング・グループの報告書「高齢社会における資産形成・管理」は、メディアを中心に「2000万円問題」の報告書と呼ばれた。この「老後2000万円不足」というメッセージには3つの誤解しやすい点が隠れている。・ …

サ高住「ゆいまーる花の木」に込めた、秩父市×豊島区が目指すアクティブシニアの未来とは

自分のセカンドステージをどういったように暮らしたいかと考えたとき、生活を楽しみ、人との交流も続けたいと望むアクティブシニアが増えている。そんな高齢者向けの住宅や施設も誕生しているようだ。今回は秩父市に建設された「ゆいま~ …

永平寺町で試走中の「近助タクシー」

福井県永平寺町の志比北(しひきた)、鳴鹿山鹿(なるかさんが)両地区で今月から、一般ドライバーが高齢者らを町内の病院などに送る「近助(きんじょ)タクシー」が試走している。移動手段の少ない住民の生活を助けたり、高齢者の運転免 …

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