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  • 日付別アーカイブ: 2019年12月4日

若く見える! 講師は美容師、高齢者が化粧のコツ学ぶ

高齢者を対象にしたメーキャップ講座が3日、秋田市八橋の市老人福祉センターで開かれた。16人が参加し、市内の美容師からより美しく見せる化粧のこつを教わった。市シルバー人材センターの主催・・・ 情報源: 若く見える! 講師は …

旅行 旅を楽しみ、心と体を活性化

旅に出かけて健康になろう――。そんな取り組みが広がりつつある。旅先での体験が心身のリフレッシュや健康への気づきにつながり、旅に出ることそのものが目的に。生きがいになることもあるという。・・・ 情報源: (老いとともに)旅 …

警備業界、シニア雇用の受け皿に? セコム社長の考えは

「人生100年時代」に向け、警備業界への注目度が高まっている。警備員として働いている約55万人のうち、すでに4割超が60歳以上だ。このままシニア雇用の大きな受け皿として育っていくのか。セコムの尾関一郎社長に聞いた。・・・ …

食と音楽、高齢者笑顔 都城・広原で住民交流会

都城市広原町で、住民の交流を図ろうと定期的に食堂などを開く「ほほえみサロン広原」(森山明浩会長)が1日、高齢者らを招いた「シニアカフェ」を同町で開催した。町内外から約90人が訪れ、手作り弁当を口にしながらオカリナ演奏や歌 …

「高齢者の足」定着へ 安中の乗り合いタクシーで体験ツアー

交通弱者の足として、群馬県の安中市内を運行する「乗り合いタクシー」の利用者が伸び悩んでいる。運転に不安のある高齢者が免許証を返納しやすい環境を整えようと、市はモニターツアーを実施。周知と利用呼び掛けに力を入れている・・・ …

高齢社員どう戦力化? 生涯現役実現シンポ

高齢者の継続雇用や定年延長をテーマにした「生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム」が3日、大阪市中央区のドーンセンターで開催された。高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催。企業の人事担当者ら約300人が参加し、熱心に聞き入 …

高齢者向けのトレーニング、新拠点で研究へ ミズノ

ミズノは、競技向けの製品開発だけでなく、日常生活の生体データなど「健康」関連の研究にも力を入れている。そのために新しい拠点を2021年度中につくるという。水野明人社長にねらいを聞いた。 健康には、年配の人のみならず、みな …

シニアと小学生、軟式野球で熱戦 最高齢は82歳 小城市

小城市内の小学生と60歳以上の軟式野球チームが11月30日、市内で1年ぶりに対戦した。競技人口が減少傾向の野球を盛り上げようと、昨年に続いて2度目。前回は1点差で敗れ、雪辱を期すシニアチームも全力疾走で奮闘したが、地力に …

「シニアコンサルタント」倍増へ みずほ証券・飯田社長

みずほ証券の飯田浩一社長は、高齢者向けの営業を強化するため、主に80歳以上の顧客に営業する「シニアコンサルタント」を2022年3月までに現在の2倍近くの150人に増やす考えを明らかにした。「老後2千万円問題」が注目される …

シニア生き生き、リバイバルダンス TRFの3人が考案、専門医ら監修

朝日新聞社は、エイベックス・エンタテインメント(本社・東京)とともに、高齢者が楽しく運動して認知症に備える「リバイバルライフ」プロジェクトを展開します。同社グループ所属のダンス&ボーカルユニット「TRF」のSAMさんらが …

毎月分配型、残高減少に歯止め 高齢者のニーズ根強く

毎月分配型投信の人気低下に歯止めがかかっている。純資産残高は2019年10月末時点で約23兆円と15年5月に記録した直近ピークの43兆円に比べほぼ半減したが、ここ1年近くは22兆~23兆円の水準を維持している。海外REI …

シニア起業の事例発表会 埼玉県が初開催

埼玉県は2020年1月18日、シニア世代の起業事例発表会を大宮ソニックシティビル(さいたま市)で開く。ホテル勤務を経て54歳で介護タクシー業を始めた男性や、手が不自由な人でも手編みが楽しめる「ユニバーサルかぎ針」を発案し …

ごごナマ「シニアの震災対策(2) 自宅で生き延びる備え」

震災後、シニア世帯が自宅で過ごすためにはどんな準備が必要か?危機管理アドバイザーの国崎信江さんは、食事をはじめできる限り普段どおりの生活に近づけることが大切だという。断水・停電が続く中では、トイレの汚物やごみ処理対策は特 …

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