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  • 日付別アーカイブ: 2019年12月7日

健康カプセル!ゲンキの時間冷えと思ったら“動脈硬化”~静かに進む「血管老化」

血管の老化で引き起こされる「動脈硬化」。悪化すると、命に関わる大病を招くだけでなく、場所によっては脚を切断しなくてはいけない危険性も。 今回は、体験者の証言を基に、「動脈硬化」の原因と対策法を紹介します。 63歳男性の体 …

高齢者に明るい服で夜の事故防止 12/8ファッションショー

地味な服を好みがちな高齢者に、夜でも目立つ色の服を着てもらい交通事故を防いでもらおうと、高知文化服装専門学校(高知市上町3丁目)の生徒が光る糸や反射材を使っておしゃれなワンピースやはんてんを手作りした。8日に四万十市で地 …

歩数計アプリ、シニアが月100万人 ポイント付与で起動

超高齢化社会へと突き進む日本。健康寿命をいかに高めるかが議論される中、「歩数計」の存在が、スマートフォンの普及により見直されることになりそうだ。フラー(千葉県柏市)のアプリ分析ツール「AppApe(アップエイプ)」による …

着飾って心も若く 村のシニアがモデル、昭和で写真撮影

昭和村は5日までに、同村のすみれ荘で、高齢者が美しく着飾ることで心まで若々しくなってもらうことを目的にした「シニアビューティー 奇跡の一枚」を開いた。メーキャップした村内の高齢者が写真のモデル役を務めた。・・・

高齢者が働けば「三方良し」 前慶応義塾長の清家篤さん

高齢になっても働き続けることが日本を救う――。労働経済学者で、前慶応義塾長の清家篤(せいけ・あつし)さん(65)はそう語ります。安倍晋三首相が議長を務める全世代型社会保障検討会議のメンバーでもある清家さんに、その理由を尋 …

60~64歳の賃金穴埋め給付、段階的廃止へ 厚労省

厚生労働省は、賃金が現役時代に比べて大幅に下がった60~64歳の高齢者を対象に支払う給付金を見直す。65歳までの継続雇用が2025年度から完全義務化されるのに合わせ、25年度から段階的に廃止する。月内に案をまとめ、202 …

「本当にシニアに寄り添った社会の実現を目指す」まごチャンネルを開発・販売している株式会社チカク・・・

「シニア・ファースト」を掲げ、スマートフォンアプリで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送信できる「まごチャンネル」を開発・販売している株式会社チカク代表取締役の梶原 健司が、2019年12月9日(月)に開催される国内 …

チョイス@病気になったとき「顎関節症 治療のチョイス」

あごが痛くて口が大きく開かず、食事や会話に困ることもある顎関節症。推定患者数は1900万人と言われる。最大の原因は、あごの筋肉の緊張だ。ふだんから無意識に上下の歯を合わせる癖があると、それだけであごの筋肉や関節に負担をか …

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