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  • 日付別アーカイブ: 2019年12月16日

「シニアの就活」成功した人が切り替えた視点

「人生100年時代」といわれる今、定年後も働き続けたいと考える人は少なくないだろう。また、「一億総活躍時代」などともいわれるが、採用する企業側の反応や受け入れ体制はどうなのだろうか。・・・

地域のサロンになった販売店 子どもの宿題見てお年寄りの健康講座も 新聞協会から貢献賞

沖縄タイムス知花販売センター(市知花)がこのほど、日本新聞協会が全国各地の新聞販売所の地域活動をたたえる「地域貢献賞」を受賞した。高齢者や子ども支援のため、2015年に開設した「ふれあいサロンまじゅん」の活動が評価された …

手作りのしめ飾りでいい年を 八幡平市で中学生と高齢者が作成

八幡平市の安代福祉センターで14日、住民と中学生が正月用のしめ飾りを作った。20年以上続く行事で、協力して新年への思いを込めた飾りを完成させた。・・・

地方創生へ目指せ健康長寿 山形新聞、山形放送・21世紀県民会議

山形新聞、山形放送が提唱する「21世紀山形県民会議」が14日、東京・内幸町の日本プレスセンタービルで開かれ、「地方創生・健康長寿への道」をテーマに吉村美栄子知事、県選出国会議員らが意見を交わした。地方創生のため、誰もが生 …

高齢者の住宅再建、自宅担保で 死後売却し返済「リバースモーゲージ」、被災地で注目

自宅を担保にお金を借り、死後にその土地と建物を売却して返済する融資商品が、被災地で注目を集めている。「リバースモーゲージ」と呼ばれ、手元に潤沢な資金がない高齢者でも住宅再建がしやすいためだ・・・

県内男性最高齢107歳、市井さん誕生日 地域住民が祝福

県内男性で最高齢の市井外次郎さん(射水市三ケ・小杉)が15日、107歳の誕生日を迎えた。同市三ケコミュニティセンターで誕生祝賀会が開かれ、地域住民から大正、昭和、平成を生き抜いて令和も迎えた長寿を祝福された。体調は良く、 …

高齢者運転 一律規制は危険

高齢者の運転による交通事故が起こるたびに「高齢者の運転は危険なので、免許を返上すべきだ」との意見が流布される。高速道路や夜間の運転禁止、安全機能のついた車しか運転できない限定免許の創設などの声もあがる。・・・ 情報源: …

心は”そば”に、手打ちに込めて 高齢者宅にお届け

軽米町民生委員児童委員協議会(中里多喜男会長)は14、15の両日、1人暮らしのお年寄りらに喜んでもらおうと、手作りのそばはっとを届けた・・・

乗り放題の敬老パス、横浜で見直し議論 バス業界は悲鳴

70歳以上の横浜市民が一定額を支払うと市内のバスや地下鉄などが乗り放題になる敬老パス。利用者の増加で事業費が膨らみ、見直しの議論が進んでいる。近く検討結果がまとまる見通しだ。・・・

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