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  • 日付別アーカイブ: 2020年1月3日

キャッシュレス決済 7割が「利用」、高齢層に高い伸び

2019年10月の消費税増税と共に注目を集めたキャッシュレス決済。民間シンクタンクの青森地域社会研究所が2日までにまとめた調査結果によると、青森県内では約7割の人がクレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済を利 …

全国で見直し急務の「敬老パス」 横浜市と名古屋市の取り組みは

ネットで「敬老パス」と検索のために入力すると、続けて「廃止」という言葉がすすめられてくる。高齢者が公共交通機関を無料、もしくは特別割引で利用できる通行証であることから「敬老パス」と呼ばれることが多いこの制度は、全国の様々 …

日本の高齢者はどうして「自ら望んで高齢者施設に入所する」のか

中国でも近年、少子高齢化が問題となりつつある。高齢者の介護施設は各地に存在するが、高齢者施設で受けられるサービスの質は低く、施設に入所したいと希望する高齢者は多くない・・・

専門家に聞く、アルツハイマー病は治療できるのか?

認知症ほど怖ろしい病気はないかもしれない。認知症のなかでも、最も広く見られるタイプがアルツハイマー病だ。アメリカのアルツハイマー病患者は500万人に上るが、高齢者人口が増え続けるのに伴い、その数は2倍以上になると見られて …

FP上級資格の取得、注力 高齢者ビジネス強化へ 大和証券

大和証券グループ本社の中田誠司社長は、金融商品から納税や相続まで幅広い相談に応じられるファイナンシャルプランナー(FP)の上級資格「CFP」を持つ社員を増やし、高齢者向けビジネスをてこ入れする考えを明らかに・・・

高齢者の移動手段確保するため法改正へ MaaS事業の規制緩和など

政府の未来投資会議は12月19日、「新たな成長戦略実行計画策定に関する中間報告」で、MaaS(モビリティアズアサービス)の普及を促進するための関連法案を2020年の通常国会に提出することを了承した。高齢者の運転免許の返納 …

お金も生活も「流されない」 定年シニアこそ1年の計

2020年が明けました。今年は東京オリンピック・パラリンピックの年です。シニアの人たちの中には前回1964年の東京五輪を覚えていらっしゃる方もいるでしょう。私も当時中学1年生でしたので、いまだにあの時の興奮をよく覚えてい …

「ゆるーい見守り」で実家のテレビに“孫専用チャンネル” 電話やLINEより優れた効果

今や家の中のドアやエアコン、ドライヤーやテレビのリモコンを通して、親の動きを確認できる時代。キーワードは「ゆるーい見守り」だ。AERA 2019年12月30日-2020年1月6日合併号では、見守りデバイスの最新事情を紹介 …

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