60代向けのファッション誌が完売するなど「大人女子」消費が活気づいている。若々しい彼女たちを「シニア」扱いするのはご法度。むしろバブル世代の仲間入りでより活発化の傾向といい、「大人女子市場こそがこれからの消費のカギを握る」とする専門家もいる。新型コロナウイルスで落ち込む国内消費を救うのは大人女子かもしれない。・・・

情報源: コロナショックを50~70代「大人女子」が救う!? 消費旺盛のワケ 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)