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  • 日付別アーカイブ: 2020年5月9日

新型コロナで外出自粛中の高齢者向け食品購入・活用アドバイスシート 英国栄養士会

世界中で外出自粛が続いている。その状況下でも生きていくために、毎日食事をとらなければならない。制限の多い生活の中でもバランスのよい食事をとることが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染リスクを下げることにも …

目指せ手作りマスク2020枚 釜石高生、高齢者に配布

釜石市の釜石高(鈴木広樹校長、生徒449人)は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴うマスク不足を踏まえ、手作りマスクプロジェクトに取り組んでいる。1年生を中心に2020枚を目指し、完成品は高齢者らに配布する。・・・

「歩行30分未満」要介護リスク

一般社団法人「日本老年学的評価研究機構」は4月、新型コロナウイルスの感染防止対策として外出を控え、人との接触を避ける生活が長期化した場合の高齢者の健康リスクについてリポートを発表した。・・・

高齢者の憂さ、ラップで歌うさ 75歳が鹿児島弁動画投稿 知覧

「アンーヨーヨ/オンジョの歌を/きっくれや」。南九州市知覧町瀬世の松久保知成(としなり)さん(75)が、動画「おんじょのひとりごと ラップ・75」をユーチューブで公開している。鹿児島弁で高齢男性を意味する「おんじょ」が感 …

シニアの94%が「何らかの外出自粛」 ゆこゆこ調べ

ゆこゆこホールディングスは、新型コロナウイルス感染症の影響によるシニアの行動や消費意向を明らかにするため、ゆこゆこネットの会員に「新型コロナウイルス感染拡大による生活への影響調査」を実施し、その結果を4月24日に発表した …

新型コロナ:在宅生活でも1日2000歩 高齢者、栄養も意識を

新型コロナウイルス対策で家にこもると体を動かす機会が減ってしまう。高齢者の場合は特に身体機能の低下が懸念される。筋力を保つための簡単な運動や栄養を意識した食事について、東京都健康長寿医療センター研究所の北村明彦研究部長に …

「10分未満」の身体活動でも健康増進  高齢者の健康づくりに新提言「家で体を動かそう」

自宅などで行える「中高強度身体活動(MVPA)」は、継続時間10分未満のものでも積み重ねることで要介護化のリスクが下がることが初めて実証されました。福岡工業大学社会環境学科の楢崎研究室では福岡県糟屋郡篠栗町などと共同で実 …

チョイス@病気になったとき「知っておきたい 近視のリスク」

近視は眼鏡をかければ問題ないと思っている人が多いが、強度の近視になると、白内障や緑内障など他の目の病気のリスクが高くなる。白内障は高齢になってから増える病気だが、近視の人に多い「核白内障」は40~50代でも少なくない。も …

人生の楽園「夢を叶えるふれあい牧場~宮崎県/家族でもてなす笑顔のお店~山形県」

▽2010年に紹介した定年退職後に故郷の宮崎県串間市に戻り、馬やミニブタ、ヤギ、ニワトリ、ウサギを飼い、ふれあい牧場を始めた鬼塚修二さんと妻のたみ子さん。現在はクジャクやポニーも加わり、200本のハナモモで山をピンク色に …

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