これからのシニアライフをさらにアクティブに!
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  • 日付別アーカイブ: 2020年5月28日

外出制限を乗り切ろう 90歳超のおばあちゃんたちの知恵

新型コロナウイルスの感染拡大防止のためのロックダウン(都市封鎖)が、世界各地で長期化しつつある。高齢者は特に重症化の恐れがあるとされているものの、こうした先行きが見えない不安定な時にこそ、高齢者は最高のアドバイスや励まし …

シニア向けスクワット 「量より質」なら3分で効く

筋肉の衰えが気になり始めるシニア期。こんなはずではないとネガティブに捉えることはない。量より質の筋トレで元気の源がチャージされる。響く筋トレ指導で実績のある近畿大学の谷本道哉准教授がポイントを解説する。・・・

家計・年金・相続 60歳からのマネー設計図

老後のお金について話すとき、よく「長生きリスク」という言葉が出てきます。長生きをすればするほど、必要な老後資金が想定外に増える可能性があるという意味なのですが、何か長生きをネガティブに捉えているような響きがあり、違和感を …

元気なうちは「長く働く」 後押しする仕組みが続々

日本企業で「55歳定年」が一般的だった50年ぐらい前、男性の平均寿命は70歳前後だった。しかし人生100年時代には定義も変わる。日本老年学会などは「高齢者とは75歳以上とすべきだ」と提言。今年3月には改正高年齢者雇用安定 …

老後の家計は総力戦 「見えない不安」に立ち向かう

いま60歳の人のうち4人に1人は95歳まで、9%は100歳まで生きる。すでに「人生100年時代」は現実だ。年金収入だけで支出を賄えるか、医療や介護にどのぐらいお金がかかるのか、手元の老後資金が枯渇してしまわないか――。シ …

年金を「太らせる」 老後資金の新しい取り崩し方

年金をもらい始める時期を遅らせる代わりに額が増える「繰り下げ受給」。国は75歳まで延ばせる選択肢を加える。年金額は65歳でもらい始めるのに比べて84%増える。長寿時代の力強い味方となりそうだが注意点も多い。公的年金だけで …

相続を「争続」にしないために知っておきたい制度

長寿化時代は「大相続時代」でもある。毎年130万人以上の人がなくなり、相続が発生する。2015年の相続課税強化によって相続税は一部の富裕層だけに関係するものではなくなった。相続の仕組みを定める民法がほぼ40年ぶりに改正さ …

高齢者らの避難所に旅館・ホテルを 県と県旅館ホテル組合が協定

長崎県と県旅館ホテル生活衛生同業組合(村木營介理事長)は26日、災害時に高齢者や障害者ら避難生活で特に配慮や支援が必要な被災者の避難所として、旅館やホテルを利用するための協定を結んだ。・・・

歯科医を変えるAI、詰め物設計1回 虫歯もすぐ発見

歯周病の早期発見から虫歯治療の現場まで、歯科領域への人工知能(AI)の活用が広がっている。治療現場では3D技術を使い元の歯を復元する設計にAIが活用されている。スタートアップ企業が開発したX線の読影技術では、初期段階の虫 …

港区の委託を受け、外出が不安な高齢者の方の買い物代行を支援

1999年10月に創業し、今年21年目となる家事代行サービス企業、株式会社ベアーズ(本社:中央区日本橋浜町/代表取締役社長:高橋健志)は、港区より業務委託を受け、新型コロナウイルス感染症の影響により外出に不安を感じる高齢 …

フレイル予防のための高齢者向け運動動画を配信

高齢者のフレイルを早期発見するシステム(ASTERⅡ)を開発したIT企業、株式会社コロンブス(本社:鳥取県米子市、代表取締役社長:増田紳哉)は、新型コロナウイルス感染予防対策に伴う外出自粛によって、運動量が減り、高齢者の …

みんなで長生き!~暮らしのかんたんエクササイズ~「4.お風呂で安心・数字早読み」

高齢者のための暮らしのエクササイズ番組。第3回は、表情イキイキエクササイズ&イライラチャレンジ。楽しみながら、体と脳を活性化して、みんなで長生きしよう。

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