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  • 日付別アーカイブ: 2020年6月23日

働くシニア 日本は24% 「社会とのつながり」意識

世界的に見れば定年は必ずしも一般的な仕組みではない。米国では1970年代まで65歳定年が一般的だったが、86年に「年齢を理由にした不当な労働条件の制約」だとして定年が廃止された。65歳定年だった英国も2011年に定年を理 …

正社員って何だろう(6) 「再雇用で給与減」様変わり TIS、現役並み支給 意欲引き出し人材確保

年齢で一律に退場させる正社員の定年制は、シニアの力を捨てているのではないか――。そんな観点から、優秀な人材を現役並みに遇する再雇用制度を導入する企業が増えている。貴重な経験を生かし、人手不足の解消につなげる狙いだ。現役と …

人生100年時代の働き方は? スキル高める努力 重要

「人生100年時代」という言葉をよく耳にするようになったけど、何歳まで働こうっていうことなのかしら。健康ならできるだけ現役でいたいと思うけど、働き方や年金のことも気になるわね。・・・

広島・安芸区の船越中全校188人、高齢者に励まし カードにメッセージ

コロナに負けず、一緒に頑張りましょう―。広島市安芸区の船越中の全校生徒が、地域の1人暮らしのお年寄りを励ますメッセージをしたためた。・・・

高齢者避難 早い行動を 真備の防災士が体験基に訴え

西日本豪雨で自宅が浸水被害を受けた防災士・木山勝之さん(65)=倉敷市真備町川辺=が22日、岡山市ウェルポートなださき(南区片岡)で講演し、自身の体験を基に早めの避難の大切さなどを訴えた。・・・

コロナ収束後を元気に迎える、高齢者の歩行・筋トレのやり方

新型コロナウイルス感染を避けるための外出自粛で、年代を問わずみんなが運動不足やストレスを感じている。 しかしそのダメージがより大きいのは高齢者だ。健康政策・スポーツ医学を専門とする筑波大学教授の久野譜也さんは、高齢者がさ …

手書きの文章で交流 吹田・独居高齢者向け通信、阪大生が発行

大阪北部地震(2018年)を契機に吹田市で防災ボランティアを始めた大阪大の学生・院生が5月から、同市五月が丘の独居高齢者向け通信の発行を始めた。新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出を控えがちなお年寄りと交流を深めるのが狙い。・・・

外に出るリスクと家にこもるリスク、高齢者はどちらを取るべきか?【#コロナとどう暮らす】

5月25日に緊急事態宣言が全面解除になり、新型コロナウイルスと共存しながら暮らす生活が始まっている。密閉、密集、密接の「3密」を避けながら、どのようにして日常生活を取り戻していけばいいのか、手探りの日々だ。高齢者は、感染 …

孤立高齢者に「社会的処方」推進 地域とのつながり促す 厚労省

社会的に孤立し病気を抱えている高齢者などに、かかりつけ医が地域とのつながりをサポートすることで健康を取り戻してもらう「社会的処方」と呼ばれる取り組みを厚生労働省が推進することになりました。・・・

ごごナマ「簡単!筋肉体操で体も心もスッキリ!」

「みんなで筋肉体操」でおなじみ谷本道哉さんがリモート出演!運動不足に悩む人や、筋力低下が心配な高齢者のために、簡単な筋肉体操を教えてくれます。長時間のデスクワークで固くなった肩周りをほぐす体操や、下半身の筋力アップに効果 …

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