スマホ市場において、最後の「宝の山」と見られているのがシニア層だ。いまだに従来型の携帯電話機、いわゆるケータイを使っているユーザーは2000万人近くいるといわれている。キャリアにとってみれば、ケータイからスマホに乗り換えてくれれば即、通信料金の収入アップにつながる。・・・

情報源: 「かんたん」訴求でシニアに切り込むワイモバイル  :日本経済新聞