MMD研究所は、8月6日に「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」の結果を発表した。まずは60歳~79歳の男女1万人に予備調査を行い、スマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人を対象に実施した。・・・

情報源:シニアのスマホ利用者は77.0%、乗り換え検討のきっかけは「3G回線の終了」|ITmedia