顔や首などにできると、どうしても気になるイボ。医療用のはさみで簡単に切除できるものもあるが、できない場合は、液体窒素で凍結させてとったり、レーザーで焼く方法もある。小さな傷口からウイルスが侵入してできるイボは、周りの皮膚に広げたり人にうつしたりしないように注意。また、イボが急に大きくなる場合は皮膚がんの可能性もあるので必ず受診を。気になるイボの見分け方、対処法、予防法のチョイスを詳しく紹介する。

8月15日(土) 20:00~20:45 (45分) NHKEテレ
番組情報:チョイス@病気になったとき「気になるイボ 徹底対策」