これからのシニアライフをさらにアクティブに!
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 日付別アーカイブ: 2020年9月3日

アンチエイジングの第一人者が明かす! 生涯現役のコツはポジティブ思考にあり

長きにわたり第一線で活躍し続ける、生涯現役を地でいくパワーの源は何なのか? 医学的見地からその秘密を解き明かす・・・

シニアこそ人生を楽しみ尽くそう!弘兼憲史 著『弘兼流熟年世代の「第二の人生」一人暮らしパラダイス』8/23発売

株式会社大和書房(本社: 東京都文京区、代表取締役:佐藤 靖)は『弘兼流熟年世代の「第二の人生」一人暮らしパラダイス』(弘兼憲史 著)を2020年8月23日に発売しました。・・・

酒蔵・密林…オンラインでGO! シニアの新しい旅

新型コロナウイルスの感染拡大で外出自粛を迫られるなか、オンライン動画で旅行気分を楽しむシニア世代が目立ち始めた。事前に買った地元グルメも味わうなど「体験」を楽しむ。健康状態や介護などの事情から旅行に行けないシニアも多い。 …

「月刊コンビニ」 岐路の業界、前向きアイデアで

新型コロナの蔓延(まんえん)により、多くの家庭や企業で苦しい経済状況が続いている。これからは7割経済の時代などと言われているらしい。旅行関連や飲食業、小売業など、うっかりすると密になりやすい業態はとくに厳しいようである。 …

虚弱高齢者のフレイル対策に「遠赤外線低温サウナ」が有効

東京都健康長寿医療センターは9月1日、運動を行うことが困難な高齢者のフレイル対策として、遠赤外線低温サウナプログラムが有効であるという研究結果を明らかにした。これは、同センター高齢者健康増進センターの原田和昌副院長、杉江 …

50代でも喉は高齢者かも… 周囲の筋肉を鍛え、誤嚥を防ぐトレーニングを

日本人の死因の3位が、脳血管障害から60年ぶりに肺炎に置き換わったのが2011年でした。死因の約1割を占める肺炎ですが、その97%は65歳以上の高齢者、中でも 誤嚥 性肺炎は年間の死亡者数が4万人弱、80歳以上の肺炎のほ …

健康の輪、地域に広げて 高齢者らに体操伝授 こんぴら応援隊

地域住民の介護予防や健康寿命の延伸を目的に活動する琴平町の町民ボランティアグループ「こんぴら健康応援隊」は、・・・

THE ALFEE「3人とも前期高齢者です(笑)」自粛中の連絡手段はまさかのFAX

幅広いジャンルの曲と美しい3声(3人のコーラス)で世代を越え愛され続けているTHE ALFEE。新曲の話を聞いてみると、いまの3人のリアルな思いが飛び出してきた。・・・

高齢者のごみ出しを支援 高崎市のSOS事業始まる

ごみ出しに困っている家庭を支援しようと、群馬県高崎市は1日、70歳以上や障害者のみの世帯などを対象に、業者がごみを自宅から収集する事業「高齢者ごみ出しSOS」を始めた。・・・

関西財界セミナー、初のオンライン開催へ 700人規模、高齢経営者も多く対面開催断念

関西経済連合会と関西経済同友会は、来年2月に開く「関西財界セミナー」を、初めてオンラインで開催する。例年は京都市に企業経営者が集い、テーマごとに討議しているが、新型コロナウイルス感染症の動向が見通せず、非対面化を決めた。 …

心臓弁膜症 広がるカテーテル治療 高齢者も可能

心臓にある弁に異常が起きる「弁膜症」。年齢とともに増え、国内では200万人ほどの患者がいるとの推計もある。最近では外科手術のほか、カテーテル(細い管)を使った治療が広がっている。今年、13年ぶりに治療ガイドラインが全面改 …

都、高齢者コロナ検査に30億円 3400億円の補正予算案

東京都の小池百合子知事は2日、高齢者施設や障害者施設での新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ都独自の検査費用約30億円などを盛り込んだ総額約3400億円の補正予算案を今月18日開会の都議会定例会に提出すると明らかにした。・ …

ごごナマ「内館牧子」

ゲストは脚本家の内館牧子さん。放送中のドラマ「すぐ死ぬんだから」の原作を執筆。高齢者が生き生きと生きるための「挑戦」とは?現在71歳。内館さんの人生の「挑戦」▽脚本家デビューは40歳。相撲記者を目指したが挫折。のちに相撲 …

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.