認知症や高齢者の心の問題に詳しい順天堂大学名誉教授で、アルツクリニック東京(東京都千代田区)院長の新井平伊さんによると、コロナ禍でも家に閉じこもらず人との交流を続けることが、うつ病や認知症の予防につながる。SNSやオンラインの習い事で刺激を受けるのもいいが、大切なのは本人がその取り組みを楽しむことだという。・・・

情報源: 社会的に孤立し閉じこもると死亡リスクが約2倍に…コロナ禍にシニアが健康を保つコツ〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)