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  • 日付別アーカイブ: 2020年10月14日

きょうの健康 視界スッキリ!網膜を健康に「網膜剥離」

網膜剥離は、ボクシングなどで強い衝撃を受けたときに起きるもの、という印象を持つ人が多いが、実は網膜剥離の原因で一番多いのは、加齢と近視だ。つまり、若い人から高齢者まで誰にでも起こりえる病気なのだ。一度はがれた網膜は自然に …

長寿食の秘密「▽体と脳の老化を改善!エゴマ油の力▽目指せ百寿・食と暮らしのコツ」

栄養コンサルタントで健康と食のスペシャリスト、エリカ・アンギャルが島根を旅する第2弾。彼女は近年島根の特産に成長したエゴマ油に注目。「畑の青魚」と呼ばれるほど、体内でEPAやDHAに変わる成分を豊富に含み、老化に伴う「慢 …

高齢者の交通事故防止へ 保険団体が県警に反射材を贈呈

高齢者の交通事故を防ぐため、県内の保険団体が13日、県警に反射材約2万6000セットを贈りました。反射材を贈ったのは日本損害保険協会四国支部です。・・・

老後資金が不安なら まずは公的年金を増やそう

人生の三大支出といわれるのは、子どもの教育費、住宅購入費、老後資金。このうち、教育費や住宅の購入費は人によっては不要なこともありますよね。それに対して老後資金は、誰にとっても必要です。・・・

要介護予防を65歳から 県、3市町でフレイル対策 体力測定後に追跡・指導 健康保ち医療費抑制

静岡県は要介護一歩手前のフレイル(虚弱)の予防事業を始めた。三島と磐田両市、川根本町で体力測定を実施し、一定期間後にどれだけ改善したか追跡する。国は2020年度に75歳以上の後期高齢者の保健事業にフレイル対策を導入した。・・・

手すさびと実利

高齢者の健康管理と英語学習に直接の因果関係はないが、学校時代を思い出しながら勉強に取り組むことで、健康にいい影響を与えているのではないか。・・・

シニア対象の介助補助養成講座で9人修了 「長く働きたい」

浦添市グッジョブ連携協議会(大城千栄美会長)は9月9日から30日までの毎週水曜日、浦添市役所内で「介護補助スタッフ養成講座」(全4回)を開いた。・・・

飲食店「ツナガリ」誕生 交流拠点で障害者や高齢者の就労支援

地域の交流拠点で、障害者や高齢者の就労支援も兼ねた飲食店が兵庫県加東市社にオープンした。店名は「ツナガリ」。経営者の多田佳史さん(45)=同県小野市=がかつて交通事故に遭って障害を負い、社会復帰する上で家族や人とのつなが …

高齢者を地域バスで招き交流 引佐北部小中

浜松市引佐北部小中学校(北区引佐町)は十二日、普段は学校との接点が少ない地域の高齢者を地域バスで招いて交流する特別行事「みどりバスで学校へ行こう」を初めて行った。・・・

「安心、安全な地域づくりを」 神戸で兵庫県民大会

安心して暮らせる地域づくりを目指す「地域安全兵庫県民大会」が13日、神戸市中央区下山手通4の県公館で開かれた。・・・

博報堂、若者とシニアの両極世代の対話を通じて“未来解”を生み出すオンライン対話型ワークショッププログラム「両極会議」の提供を開始

株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)は、若者とシニアという両極の世代の対話を通じて、未来の社会に向けた新たな視点を発見し、企業活動における“未来解”を生み出すオンライン対話型ワークショッププログラム「両 …

青森市とフィリップス、健康まちづくりキックオフ

青森市とフィリップス・ジャパン(東京)は7日、浪岡地区をモデル地区として進める「ヘルステックを核とした健康まちづくりプロジェクト」のキックオフイベントを市役所で開いた。・・・

東京都荒川区、高齢者の健康づくり DVDで促進

東京都荒川区は高齢者の健康づくりを促すDVDを作成して配布している。同区は23区のなかでは区民の高齢者率が高い。新型コロナウイルスの影響で外出が減るなか、自宅でできる運動を紹介して、要介護一歩手前の状態とされる「フレイル」(虚弱)になることなどを防ぐ。・・・

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