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  • 日付別アーカイブ: 2020年10月17日

大同生命のシニアボランティア活動助成

大同生命厚生事業団の2020年度シニアボランティア活動助成に、県内から鳥栖市の特定非営利活動法人「ベネッセの会」(永友惠子代表)が選ばれた。助成金額は10万円で、高齢者向けの新型コロナウイルス感染予防活動に生かされる。・・・

NEC、自社のシニア人材派遣で新会社 大量定年対応

NECは、高度な専門知識を持つ60歳以上のシニア人材の就業支援に乗り出す。人材派遣などを担う会社を新設し、定年後もグループ内や顧客企業で現役時代の知見を生かした仕事を続けられるようにする。・・・

認知症に「コグニサイズ」 運動+脳トレで機能アップ

高齢化が進む日本では認知症の患者が増えている。厚生労働省の推計によると、団塊の世代が75歳以上となる2025年には認知症患者が700万人を超えるという。これは65歳以上のおよそ5人に1人が認知症を発症する計算だ。では、対 …

65歳境に退職時期で金額に差

失業手当(基本手当)は65歳未満が対象なので、60歳を過ぎて定年退職したシニアも条件を満たせば受け取ることができる。その際に注意したいのは公的年金との調整だ。・・・

静岡県富士宮市、在宅高齢者にフレイル対策 コロナで

静岡県富士宮市は要介護の一歩手前のフレイル(虚弱)を在宅で予防する取り組みを始める。介護予防体操のDVDなどを高齢者に無料で貸し出す。新型コロナウイルスの感染が終息しない中、自宅で密閉・密集・密接の3密を避けて健康づくり …

買い物弱者の生活支援へ/美祢で郵便局とスーパーがタッグ

美祢市美東町真名の真長田郵便局で16日、生活用品の販売が始まった。同市美東町大田のスーパー、サィサィみとうが局内の一部スペースを借りて始めた取り組みで、郵便局とスーパーがタッグを組んで買い物弱者の生活を支える。・・・

買い物便利、移動販売 – 品ぞろえ豊富 高齢者ら支援

セブン―イレブン・ジャパン(東京都)の移動販売「セブンあんしんお届け便」が15日、同社が奈良市、田原本町と結んだ地域包括連携協定に基づき、両市町で本格稼働を始めた。・・・

長寿社会のリアル~急増するネット買い物弱者

高齢者のネット通販トラブルが広がっている。日本経済新聞が国民生活センターの相談データを調べたところ、60歳以上は2019年度に約2万5800件と、10年度の15倍になった。・・・

人生の楽園「召しませ母娘の菜食パン~埼玉・越生町」

埼玉県越生町の築115年の古民家に移住し、動物性食品を使わない“ヴィーガン”のパン店を開いた高木富貴子さん(62歳)と、そんな母を後押しする長女の安祥恵さん(38歳)の物語。国産小麦と自家製天然酵母で作る富貴 …

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