定年後も70歳まで、あるいは75歳まで働くのが当たり前となってきた、今の時代。仮に早期のリタイアを決断しても、しばらくたって「やっぱりもう一度働きたい」と思い直す人は少なくない。「お金の不安が消えない」「やることがない」「社会との接点が欲しい」など理由はさまざまだが、そう思いながら「いまさら雇ってくれるところなどあるのか」と就職活動をためらう人もいるという。・・・

情報源: 無遅刻無欠勤で働く人が多いシニア層 外食やスーパーが積極雇用も | マネーポストWEB