日本を支えてきた団塊の世代も、今や70代。まだ先は長いとはいえ、「死」が頭をよぎるのも、また現実。さて、いかにして人生をまっとうするか。どんな肩書きも外して、「死ぬまで上機嫌。」がいちばんいい。人生は考え方次第。苦労の多い人生だったとしても、「まあ、これでいいか」と思えれば、万事解決。終わりよければすべてよし、なのだ。・・・

情報源: 漫画家・弘兼憲史が教える「高齢者にとっての最善の選択」とは? | 死ぬまで上機嫌。 | ダイヤモンド・オンライン