4月から70歳までの就業機会確保が企業の努力義務となる。60歳を過ぎても働くことが一般的となるなかで、知っておきたいのが老齢年金や高齢者向けの給付金など公的なお金の制度だ。うまく活用して老後の生活の一助としたい。公的年金の受給開始年齢は原則65歳。・・・

情報源: 60歳過ぎても働く 知っておきたい年金・給付金: 日本経済新聞