首都圏で50歳代以上のシニア世代による起業が広がっている。若いときに企業などで培った経験や技術を生かしたり、趣味を事業化したりして「第2の人生」を切り開く中高年が目立つ。健康寿命の延びや、定年後も働こうという人が増えているのを背景に、シニアの起業はさらに盛んになりそうだ。・・・

情報源: 首都圏でシニア起業じわり拡大 経験や趣味を事業化: 日本経済新聞