米国では、70歳を過ぎても働くか、いっそのこと退職せずにずっと働くつもりの人が増えているという調査結果が発表された。米リバースモーゲージ企業のアメリカン・アドバイザーズ・グループ(AAG:American Advisors Group)が2021年5月6日に公表したこの調査結果は、米国では多くの高齢者が、新型コロナウイルスのパンデミックをきっかけにして自身の老後プランを見直し、生活の質を維持しようとしていることを示している。・・・

情報源: 70歳を過ぎても就労を望む米国の高齢者が増加 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)