“縁起でもない話”を気軽に考えるカードゲームが人気を集めている。余命わずかの設定で、「痛みがない」「家族と一緒に過ごす」「ユーモアを持ち続ける」など、人生の最期に大切にしたいことを35枚のカードから選んでいく。自分の内面を見つめたり、他の人の考え方に触れてこれまでの価値観がゆさぶられたり…。関根勤さん、りゅうちぇるさんも一緒にゲームを体験。“もしも”の時を気軽に楽しく考える、その意味とは?

5/26 (水) 20:00~20:30 NHKEテレ
番組情報:ハートネットTV「“もしも”の時どうしたい?人生の最期をゲームで考えてみる」