65歳を過ぎても稼げるシニアが台頭している。定年を迎えてもさらに働き続ける職業観を社会に根付かせようと、4月施行の改正高年齢者雇用安定法は、70歳までの継続就業を企業の努力義務とした。シニアに何を期待すればよいか労使とも惑うなか、現場で働き続ける68歳のエンジニアと69歳の銀行員がいた。・・・

情報源: 稼げるシニアの条件は 得意技磨き、仕事にのめり込む: 日本経済新聞