女性誌部数No.1(※1)の雑誌「ハルメク」を発行する株式会社ハルメク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮澤孝夫)生きかた上手研究所は、50~85歳の女性471名を対象に「コロナ禍における生活と意識に関する実態調査」をWEBアンケートにて実施いたしました。

情報源: コロナ疲れを感じるシニア女性は68.6%、健康不調を訴える人も多数。一方で、「必要なものを見直した」「社会課題への関心が高まった」など、コロナ禍で行動や視野が広がることで生まれた前向きな意識の変化も。|株式会社ハルメクホールディングスのプレスリリース