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イベント等

薦原の高齢化を考える 名張で座談会、子どもらは巻きずし作り

中山間地の高齢化や人口減少への対応を住民が話し合う座談会が三日、名張市薦原市民センターであった。地元の三十~六十代の三十人がホールで課題を話し合い、付き添いの子どもたちは節分にちなみ、調理室で巻きずしを作って大人たちに振 …

遠州の小京都を疾走 森町ロードレース2500人参加

森町体育協会は3日、第48回森町ロードレース大会(静岡新聞社・静岡放送後援)を町内で開いた。4部門に県内外から2531人がエントリーし、「遠州の小京都」を疾走した。・・・4部門のエントリー者から最高齢者賞に男性は松村光雄 …

【プレスリリース】アクティブエイジング シンポジウム「人生100年時代の生き方を考えよう」

プレスリリースにて、本協会主催の一般公開イベントとなる アクティブエイジング シンポジウム「人生100年時代の生き方を考えよう」 のご案内をさせていただきました。  ☞ プレスリリース  ☞ シンポジウム詳細(協会サイト …

「食」が結ぶ地域のきずな 横浜でシンポ「孤立を支える」

こども食堂や高齢者サロン、コミュニティーカフェなど、県内各地で「食」を介したつながりの場を手掛ける担い手が一堂に会したシンポジウムが3日、横浜市中区で初めて開かれた。支援対象や運営主体の異なる団体同士が緩やかにつながり、 …

健康体操 元気に10年 豆まきで節目祝う 姶良

姶良市の60~80代女性でつくる健康体操ポピーグループが今春、10周年を迎える。姶良公民館を拠点に週1回運動し、家に引きこもりがちな高齢者の健康を支えてきた。会員約30人は体操の後に節分の豆まきをして、節目を祝った。・・ …

【シンポジウム】公社の健康寿命延伸プロジェクト 生涯自立のための“プロセス・イノベーション”~ 食事・運動・生きがいの改善による健康寿命延伸 ~

神奈川県住宅供給公社(所在地:神奈川県横浜市、理事長:猪股 篤雄)は、高齢社会の到来を見据えて、29年前の1990年に「元気なシニアのための住まい」をコンセプトに、「入居時自立」を条件としたケア付高齢者住宅ヴィンテージ・ …

スマホの便利さ 寸劇で紹介 新潟・白根高生が高齢者に指南

新潟市南区の白根高校の生徒8人が、同区の白根学習館で高齢者にスマートフォンの便利さを知ってもらう寸劇を発表した。高齢化が進む地域でのコミュニケーションに役立ててほしいとの思いを込め、・・・ 情報源: スマホの便利さ 寸劇 …

康寿命のばそう「まつイチ体操」で交流

介護予防や健康寿命を延ばすことにつなげようと、愛媛県松山市が推進する「まつやま週イチ体操(通称・まつイチ体操)」に取り組んでいるグループの交流会が28日、市保健所(萱町6丁目)で初めて開かれた。高齢者ら約200人が意見交 …

丸茂さん、3月に国際競技会出場 最高齢スケーター

世界最高齢のスピードスケーターとして昨年、ギネス世界記録に認定された茅野市玉川の丸茂伊一さん(89)が、三月にオランダ・レーワルデンで開かれる国際マスターズ競技会に出場する。昨年のロシア・モスクワ大会に続く二度目の挑戦。 …

三田の高齢者サロン新年会 丹波の住職が琵琶披露

高齢者が集うサロンを運営するNPO法人「さくらんぼ三田」が30日、さんだ市民センター(兵庫県三田市三田町)で「新年を祝う会」を開いた。お年寄り45人が参加し、丹波市柏原町の成徳寺の河合宗徹住職が琵琶の演奏を披露した。・・ …

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