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健康、予防等

認知症予防で話題の「リコード法」 食事を変えて原因を断つ!

わが国の認知症高齢者数は462万人ともいわれ、65歳以上の約7人に1人が、この病気にかかっている。そんななか、認知症で最も多いアルツハイマー病患者の9割に効果が認められたというデータがある治療法が米国で報告された。それは …

東京サイト 「低温やけどにご用心」

冬の季節、湯たんぽや電気毛布などで高齢者が低温やけどを負うケースが多発しています。貼るタイプの使い捨てカイロも注意が必要です。正しい使い方と対策を紹介します。

運動不足の私「ロコモ」かも 足腰の機能低下40歳代から

歩くとき周りの人に抜かれることが多くなったら、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)が始まっている可能性がある。体をうまく支えられず転倒しやすくなったり、骨折しやすくなったりし、要介護状態につながる恐れもある。移動機能 …

きょうの健康 今すぐ対策 骨粗しょう症「ビタミンDと骨の深ーい関係」

骨がスカスカになる「骨粗しょう症」。骨折しやすくなり寝たきりにもつながる怖い病気だ。では骨を強くするにはどうすればよい?「カルシウム」をとればいいと思っている人も多いかも。でも実は、ビタミンDが不可欠。カルシウムの吸収を …

80歳でエベレスト登頂の陰に「男性ホルモン」補充 93歳経営者も実践

減少したテストステロンは、補うほかない。冒険家の三浦雄一郎さんは男性ホルモンであるテストステロンを補充することで、身体に劇的な変化があった。・・・

高齢者に再生医療、進む研究 普及には課題も

重い心不全や腎臓病など命に関わる病気の治療を目指してきた再生医療で、高齢者が抱える持病の治療にも役立てるための研究が進んでいる。口の渇きなど高齢者に多い持病を改善して健康寿命を延ばせば、少子化で不足する労働力を補ったり、 …

高齢者にリスク高い薬、80代処方ピーク 睡眠・抗不安

のみ続けると転倒や骨折、認知機能の低下を招きやすいとして、高齢者はできるだけ使用を控えるべきだとされている睡眠薬や抗不安薬が65歳以上に多く処方され、ピークは80代だった。厚生労働省のデータをもとに朝日新聞が解析し、高齢 …

健康カプセル!ゲンキの時間冷えと思ったら“動脈硬化”~静かに進む「血管老化」

血管の老化で引き起こされる「動脈硬化」。悪化すると、命に関わる大病を招くだけでなく、場所によっては脚を切断しなくてはいけない危険性も。 今回は、体験者の証言を基に、「動脈硬化」の原因と対策法を紹介します。 63歳男性の体 …

チョイス@病気になったとき「顎関節症 治療のチョイス」

あごが痛くて口が大きく開かず、食事や会話に困ることもある顎関節症。推定患者数は1900万人と言われる。最大の原因は、あごの筋肉の緊張だ。ふだんから無意識に上下の歯を合わせる癖があると、それだけであごの筋肉や関節に負担をか …

あしたも晴れ!人生レシピ「逆境を乗り越えるコツ!“レジリエンス”に注目」

災害、病気、愛する人の死、仕事や人間関係のストレスなど、いつなんどき人は人生の苦境に陥るかわからない。そんな時に注目されるのが“レジリエンス”。“回復力”とも呼ばれ、誰の中にも備わっている再生する力のこと。末期がんと診断 …

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