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労働力

シニアは、もっとワガママになっていい。「働きたい」をどう社会が支える?リクルートの挑戦とは

「人生100年時代」が現実となりつつある今。従来であれば、進学→就職→定年退職→老後といったライフスタイルがスタンダードだったが、今では多様な生き方、社会との関わり方が求められている。セカンドステージでも、自分らしく、生 …

人生の楽園「田舎を体験 ひなたの宿~群馬・富岡市」

かつて“日向”と呼ばれた故郷で、1911(明治44)年築造の越し屋根が特徴的な元養蚕農家の生家を改修して、農家民宿を始めた浦野公男さん(62歳)と、それを支える良子さん(56歳)の物語。宿の売りは季節ごとに用 …

86歳元警官、再び大会支援 戦争経験「平和の礎に」 輝け TOKYO

元警視庁警察官の鈴木雄三さん(86)は1964年、東京五輪で会場警備に当たり、自身の戦争経験から「国力ではなく、選手の技能で競う平和の祭典」に魅せられた。今年夏の東京五輪・パラリンピックにボランティアとして参加する。「平 …

サントリーHD、65歳以降の再雇用制度を4月導入

サントリーホールディングス(HD)は24日、定年の65歳を迎えた社員が非常勤の嘱託社員として最長で70歳まで働ける再雇用制度を4月1日から導入すると発表した。健康で働く意欲の高いシニア社員の活躍を後押しする。働くことを通 …

お笑い演芸会に最年少70歳加入 能美のボランティアグループ

能美市を中心に福祉施設で人形劇や手品などを披露するボランティアトリオ「お笑い演芸会」に24日までに、最年少となる70歳の新メンバーが加わった。バンドが趣味の米田豊さん=金沢市八日市1丁目=で、テレビで偶然知った同会の活動 …

働くシニアに給付、25年度減額 雇用義務化で役割低下

現役時代に比べて大きく賃金が下がった60~64歳の働くシニアに対し、国が支給する「高年齢雇用継続給付」が2025年度から減額される。高齢者雇用が進み、給付金を上乗せして就業機会を確保する必要性が薄れたからだ。70歳まで働 …

人生の楽園「大阪・大阪市 ~ おとんはピアノ調律師 ~」

定年退職後に若き日の夢をかなえてピアノの調律師になった宮本教三さん(68歳)と、それを支える妻でピアノ講師の壽賀子さん(70歳)の物語。教三さんの丁寧なピアノ調律に、もれなくついてくるのが生演奏と生歌唱!さらに花好きな教 …

小さな旅「たけのこ山にお遍路さん~徳島県 新野町~」

竹林が広がる徳島県阿南市新野町は全国有数のたけのこの産地。また町の中心にある平等寺は、四国八十八カ所霊場の札所。町には、訪れるお遍路さんへの“お接待”文化が根付いています。代々たけのこを生産してきた竹林を守る夫婦。夫の介 …

登録4700人超す 県シニアバンク 開設5年

「生涯現役」を合言葉に高齢者の生きがいや健康づくりを目指す鳥取県のシニアバンクの登録者数が、5年で4700人を超えた。生き生きと暮らし、地域の担い手として一役買ってもらう全国的にも珍しい県版の「人材銀行」。・・・ 情報源 …

70歳就業法案、衆院通過 企業に努力義務

希望する人が70歳まで働き続けられるよう、企業に努力義務を課すことを柱とした高年齢者雇用安定法などの改正法案は19日、衆院本会議で賛成多数となり、可決された。参院に送付後、今国会での成立を目指し、2021年4月からの実施 …

71歳・市村正親、週5でマグマヨガ「まだ長く仕事をしたい」 ルーティン化し鍛錬

2017年に結成された、地域デビューの楽しさやノウハウを発信するシニアのグループ「地域デビュー楽しみ隊」。その総監督を務める、埼玉県出身の俳優・市村正親(71)の公式インタビューが17日、ポータルサイト「埼玉県共助スタイ …

段差解消、作業にゆとり 高齢労働者の安全労働指針

厚生労働省は17日までに、高齢労働者の労働災害が相次いでいるとして、安全で働きやすい職場づくりに向けた指針を公表した。「エイジフレンドリーガイドライン」と名付け、段差の解消などのハード面に加え、ゆとりある作業スピードとい …

ふるさとの古民家購入し木彫り人形展示 高齢者大の講師

兵庫県佐用町の古民家で、同県高砂市の主婦唐津いとゑさん(72)が手作りした木彫り作品を展示している。唐津さんは旧三日月町出身で、再びふるさとに拠点を構えようと、空き家になっていた古民家を2年前に購入。リフォームを終え、こ …

検察官などの国家公務員定年引き上げ 段階的に65歳に 閣議決定

政府は13日の閣議で、検察官などの国家公務員の定年を段階的に65歳に引き上げるための法案を決定しました。13日に閣議決定された国家公務員法の改正案では、事務次官などを除いて60歳となっている国家公務員の定年について、少子 …

ごみ拾い、効果実感 高町地区高齢者会

益田市高津5丁目の高町地区の高齢者でつくる「高町高翔会」(37人)が月2回、地区内のごみ拾いボランティアに汗を流している。2018年秋から地元のパチンコ店スタッフと協力して続けており「ごみの量が少なくなった」と実感してい …

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