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シニアの再就職(下)未経験への挑戦 講習後押し

■最終日には採用面接会 再就職を目指すシニアの間で、新しい仕事に挑戦する際に必要な知識や技術を身につけられる講習プログラムが人気となっている。経験したことのない職種はどうしても応募のハードルが高くなりがちだが、こうした講 …

シニアの再就職(上)新しい仕事 体験で納得

■事務職希望とのミスマッチ防ぐ 65歳以上で働く人は807万人(2017年)と10年前の1.5倍に増えている。定年などを機に就職活動をする人も多いが、シニア世代の再就職には、「新しい仕事や職場環境にうまく対応できるかどう …

「人生100年時代」が到来したと言われて久しい。大企業でも定年を迎えた人を再雇用する制度が一般的になった。しかし、75歳以上の「後期高齢者」ともなると、経営者ならともかく、第一線で活躍するビジネスマンの姿はあまり見かけな …

人生100年時代 老後に笑うのは共働きの正社員夫婦

今月のマネーハックは「共働き」について考えてきました。特に正社員として2人が働き続けることは大きな経済的価値を生み出します。 それは目の前の家計のやり繰りや学費の準備に余裕をもたらすだけではありません。共働きの本当の価値 …

807万人 働く高齢者 過去最多に

働く高齢者が増えている。総務省が16日にまとめた統計では、2017年の高齢者の就業者数は5%増の807万人で過去最多だった。増加は14年連続だ。急速に進む高齢化と人手不足が背景にある。9月15日時点の70歳以上の人口は前 …

「高齢者は75歳からに」 長野・松本両市長が提言

加藤久雄長野市長(75)と菅谷昭松本市長(74)は21日、「高齢者」の定義を従来の65歳から75歳に引き上げるべきだとする共同提言を発表した。提言は理念的なもので社会保障政策などの変更はしないが、長野市は65歳以上の活用 …

第二の人生「5日間でパン屋に」 開業支援ビジネス人気

定年退職や地方移住を機に、地域に根差した「小さいパン屋」を開く中高年者が相次いでいる。いきなり無添加生地でパンをつくろう、という第二の人生。可能にしたのが、製パン技術を徹底的に数値化し、短期研修で教え込むユニークな開業支 …

人生の楽園「SL愛でる駅前宿~静岡・川根本町」

静岡県川根本町が舞台。2017年に川根本町へIターン、農家民宿「いにしえの風」と「鉄橋の杜キャンプ場」を始めた猪又克弥さん(54歳)と妻の恭子さん(55歳)が主人公です。 兵庫県西宮市で生まれ育った克弥さんは、大阪の大学 …

村民変えた「どぶろく」 高知・三原村、特区で活性化 次の特産品づくり進む

高知県西部の三原村で特産のどぶろく新酒の出荷が今年も始まった。2004年にどぶろく特区となって村の知名度向上につなげ、その後も新機軸を打ち出す。村内で継続して新しい特産品を生み出す機運も醸成する。 今月15日、同村の農業 …

どぶろくで活性化、高知・三原村、特産品づくりに刺激

高知県西部の三原村で特産のどぶろく新酒の出荷が今年も始まった。2004年にどぶろく特区となって村の知名度向上につなげ、その後も新機軸を打ち出す。村内で継続して新しい特産品を生み出す機運も醸成する。 今月15日、同村の農業 …

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